# ビジョン（9416） 「グローバルWiFi」LINE公式アカウント友だち数150万人突破！感謝を込めて旅行券などが当たるキャンペーンを開催。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9416/disclosure/20260818522635
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9416

## 何が変わったか

「グローバルWiFi®」のLINE公式アカウントの友だち数が150万人を突破した。これを記念し、旅行券やAmazonギフトカードが当たるキャンペーンを2026年8月17日から開始した。

## 会社が挙げた理由

LINE公式アカウントの友だち数150万人突破を記念し、日頃の利用者への感謝を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グローバルWiFi®、グローバルWiFi®公式LINE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 500円／日から
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キャンペーンは2026年8月17日開始（実績）
- 適用分野: 海外旅行・海外出張におけるWi-Fiレンタル、渡航前準備、渡航中の問い合わせ・トラブル対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6丁目27番30号新宿イーストサイドスクエア8階（株式会社ビジョン本社）；受け渡し・返却拠点として国内20空港、施設、韓国の現地事業所等
- 拠点の規模: 国内20空港；LINE公式アカウント友だち数150万人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: LINE公式アカウント友だち数150万人（2026年）；2023年に100万人を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「LINE公式アカウントの友だち数が150万人を突破したことをお知らせいたします」「本キャンペーンを2026年８月17日（月）より開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月17日（月）～2026年９月17日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「公式LINEでは、友だち限定で参加できるお得なイベントや特典を定期的に配信しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「友だち数が150万人を突破したことをお知らせ」「本キャンペーンを2026年８月17日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「友だち数が150万人を突破した」「本キャンペーンを…開始いたしました」「本キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の役割を示す記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要・所在地等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等との関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「LINE公式アカウント友だち数150万人突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「友だち数が150万人を突破した」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する…LINE公式アカウントの友だち数が150万人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「150万人を突破」「2026年８月17日…より開始」「2026年８月17日～2026年９月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・収益の柱等への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「旅行券やAmazonギフトカードなどが抽選で当たる…キャンペーンを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する海外用Wi-Fiレンタルサービス『グローバルWiFi®』」「グローバルWiFi®公式LINE」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2014年のアカウント開設以来」「150万人突破キャンペーンを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する海外用Wi-Fiレンタルサービス『グローバルWiFi®』」「提供事業者：株式会社ビジョン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「提供事業者：株式会社ビジョン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「友だち数150万人突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「賞品の配送先は、日本国内の住所のみご指定可能」「国内20空港」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「LINE公式アカウントの友だち数が150万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グローバルWiFi®」「https://townwifi.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9416 東証プライム」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「感謝を込めて」「ぜひご友人やご家族をお誘いのうえ、奮ってご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります」「賞品の発送が遅延したり、賞品が変更となる場合がございます」」）
