# ビジョン（9416） 株式会社ビジョン、CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に２年連続で選定。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9416/disclosure/20260529554216
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9416

## 何が変わったか

株式会社ビジョンが、CDPのサプライヤーエンゲージメント評価で最高評価のAスコアを取得し、「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定された。

## 会社が挙げた理由

気候変動への対応、サプライヤーとの連携強化による温室効果ガス排出量の削減、持続可能な調達の推進に取り組んできたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: CDP
- 相手先の概要: 国際的な環境情報開示団体。企業の気候変動対応やサプライチェーン全体での取り組みを評価する
- 相手先の関係: 評価機関
- 当社との関係: 当社がCDPの評価対象となっている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 気候変動対応、サプライチェーン管理、温室効果ガス排出量の把握・管理、持続可能な調達
- 受賞名・認証名: サプライヤーエンゲージメント・リーダー、Aスコア
- 授与・認証機関: CDP
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6丁目27番30号新宿イーストサイドスクエア8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CDPウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Aスコアを獲得し」「2年連続で『サプライヤーエンゲージメント・リーダー』に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はCDPによる評価結果と選定について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き、2年連続で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「Aスコアを獲得し」「選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高評価である『Aスコア』を獲得し」「選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「国際的な環境情報開示団体であるCDP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「CDPが実施する『サプライヤーエンゲージメント評価』」「CDPのウェブサイト上で公表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国際的な環境情報開示団体であるCDP」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社とCDPの関係について、評価関係以外の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はCDPによる評価・選定を扱っている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2年連続で」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年に引き続き、2年連続で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CDPが実施する」「CDPのウェブサイト上で公表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「Aスコア」「2年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最高評価である『Aスコア』を獲得」「リーダーに選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「サプライチェーン全体を通じて」「サプライチェーン全体での脱炭素化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はCDPの評価結果を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「CDPが実施する『サプライヤーエンゲージメント評価』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ビジョン（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高評価である『Aスコア』」「CDPが実施する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国際的な環境情報開示団体であるCDP」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サプライヤーエンゲージメント評価（Supplier Engagement Assessment：SEA）」「Aスコア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：9416」「問合せ先」「記」相当の適時開示体裁」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高評価」「国際的に高く評価されたものと認識しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・注意書きの記載なし。」）
