# ビジョン（9416） 「グローバルWiFi」お申込み時の決済方法に「Amazon Pay」を導入。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9416/disclosure/20260424509911
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/9416

## 何が変わったか

海外Wi-Fiレンタルサービス「グローバルWiFi」の申込み時に、Amazonアカウントに登録したカード情報で支払える「Amazon Pay」を追加した。2026年4月23日から利用できるようになった。

## 会社が挙げた理由

申込み時の利便性を高め、カード情報の入力の手間をなくして、よりスムーズに申込みを完了できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グローバルWiFi、Amazon Pay
- 相手先: Amazon.com, Inc.またはその関連会社
- 相手先の概要: Amazonが提供する決済サービスの提供元。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社のグローバルWiFiの決済手段としてAmazon Payを導入する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: グローバルWiFiは300円／日から。Amazon Payの利用料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（導入済み）
- 適用分野: 海外Wi-Fiルーターレンタルサービスの申込み時決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社：東京都新宿区新宿6丁目27番30号新宿イーストサイドスクエア8階。サービス提供エリアは世界200以上の国と地域。
- 拠点の規模: 国内20空港で受け取り・返却に対応
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Amazonアカウントは月間数千万人が利用（Amazon Payについての記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「４月23日（木）より…Amazon Payを導入いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「４月23日（木）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月24日」、導入日「4月23日（木）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Amazonが提供する『Amazon Pay』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Amazonが提供する『Amazon Pay』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Amazon Pay」を決済手段として導入」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「料金：300円／日から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Amazonが提供する『Amazon Pay』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「料金：300円／日から」「4月23日（木）より」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「海外用Wi-Fiルーターレンタルサービス」「お申込み時の決済手段」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバルWiFi事業…を展開」「グローバルWiFiにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでクレジットカード、NP後払い、銀行振込…」「このたび…Amazon Payを導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「提供事業者：株式会社ビジョン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『グローバルWiFi』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外用Wi-Fiルーターレンタルサービス」「サービス提供エリア：世界200以上の国と地域」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グローバルWiFi®」「Amazon Pay」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9416」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性をさらに高める」「よりスムーズにお申込みを完了」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
