# ビジョン（9416） 株式会社ビジョン、メディアプラットフォームnoteの 「IR noteマガジン」に参画。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9416/disclosure/20260209552506
種別: その他開示
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9416

## 何が変わったか

株式会社ビジョンが、note上の企業横断型IR情報配信企画「IR note マガジン」への参加を開始した。今後、同企画や自社のnote公式ページを通じて投資家向け情報を発信する。

## 会社が挙げた理由

noteを通じて個人投資家をはじめとするステークホルダーとのコミュニケーションを図り、IR記事をより多くの投資家に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、株式会社ビジョン IR公式noteページ
- 相手先: note株式会社、株式会社ツクルバ
- 相手先の概要: note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、IR note マガジンの運営を行う。株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案し、note株式会社と共に企画を立ち上げた。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ビジョンがIR note マガジンに参加し、note上でIR情報を発信する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月10日（参加実績）
- 適用分野: IR情報の発信、投資家とのコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの作品約6,956万件、会員数1,114万人（2025年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月10日、メディアプラットフォーム note にて下記『IR note マガジン』に参画しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IR note マガジンに参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度の『IR note マガジン』への参画を機に」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年２月10日…参画しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」「note社が中心となり、『IR note マガジン』の運営を行っております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォームを提供する note 社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『IR note マガジン』参加企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約6,956万件の作品が誕生。会員数は1,114万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は1,114万人（2025年11月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約6,956万件の作品が誕生。会員数は1,114万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「会員数は1,114万人（2025年11月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家のみなさまとのコミュニケーションの活性化に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家のみなさまにIR記事を届ける」「IR note マガジンに参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後は note という場所を通じて…コミュニケーションを図っていきたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでも決算説明資料やコーポレートサイトを中心に情報発信」「この度…参画を機に」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ビジョン IR 公式 note ページ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…参画しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約6,956万件の作品が誕生。会員数は1,114万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/vision_ir」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9416 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい試み」「積極的な発信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
