# ビジョン（9416） 「グローバルWiFi」などWi-Fiレンタルサービスの累計ご利用者数が2,400万人を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9416/disclosure/20260123537416
種別: その他開示
開示日: 2026-01-23
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9416

## 何が変わったか

株式会社ビジョンのWi-Fiルーターレンタルサービスのグループ累計利用者数が2,400万人を突破した。あわせて、対応エリアやオプションを拡充していること、国内Wi-Fiレンタル利用者数で8年連続No.1を達成したことを公表した。

## 会社が挙げた理由

訪日客数と出国日本人数の回復・拡大を背景に、Wi-Fiレンタルサービスの利用が推移しているため。また、顧客ニーズに応じて利用可能エリアやオプションを拡充してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グローバルWiFi®、NINJA WiFi®、WiFiレンタルどっとこむ®、e-ca®、WiFi-HIRE.com
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 海外・国内のWi-Fiルーターレンタル、モバイルインターネット接続
- 受賞名・認証名: 国内Wi-Fiレンタル利用者数8年連続No.1
- 授与・認証機関: 株式会社東京商工リサーチ（調査機関）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア8階（株式会社ビジョン本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 無制限で利用可能なエリア128の国と地域、5G提供エリア54の国と地域
- 利用実績: Wi-Fiルーターレンタルサービスのグループ全体の累計利用者数2,400万人（2026年1月突破）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本政府観光局（JNTO）、株式会社東京商工リサーチ（2025年12月調査）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計2,400万人を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年1月当社調べ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「累計ご利用者数が2,400万人を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破しました」「拡大しました」「追加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計2,400万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「グループ全体のご利用者数が、累計2,400万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：JNTO」「（株）東京商工リサーチ調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2,400万人」「2026年1月当社調べ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Wi-Fiルーターレンタルサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全体のご利用者数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「利用可能エリアの拡充」「さまざまなオプションも追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するWi-Fiルーターレンタルサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ビジョン」「グループ全体」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「8年連続No.1」「2025年12月（株）東京商工リサーチ調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外用Wi-Fiレンタルサービス」「128の国と地域」「54の国と地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計2,400万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最多クラス」「8年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グローバルWiFi®」「NINJA WiFi®」「WiFiレンタルどっとこむ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9416」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最多クラス」「8年連続No.1」「お客さまに選ばれるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
