# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】TOKYO FM 少年合唱団 with 谷川賢作 CDアルバム発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20261013549792
種別: その他開示
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11とTOKYO FMが、TOKYO FM少年合唱団による谷川俊太郎の詩曲を収録したCDアルバムを制作し、2026年11月1日に発売する。

## 会社が挙げた理由

2024年に逝去した谷川俊太郎の三回忌を前に、詩曲と歌声を記念作品として届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TOKYO FM 少年合唱団 with 谷川賢作『谷川俊太郎を歌う -しゅんたろさん と こども の うちゅう-』
- 相手先: 株式会社エフエム東京（TOKYO FM）
- 相手先の概要: 東京都所在等の詳細は記載なし。ラジオ放送事業者としての事業内容、資本金、設立年は記載なし。
- 当社との関係: BS11とTOKYO FMが共同でCDを制作する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,000円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月1日（日）発売予定
- 適用分野: 音楽・CDアルバム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: CD番号：TFMBC-001
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月1日（日）発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「制作：株式会社エフエム東京 / 日本BS放送株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 ：2026年11月1日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「CDアルバム発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月13日」、発売日「2026年11月1日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースいたします」「発売日：2026年11月1日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エフエム東京（以下『TOKYO FM』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「BS11と、株式会社エフエム東京は…CD『谷川俊太郎を歌う』をリリース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社エフエム東京（以下『TOKYO FM』）」との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,000円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「発売日：2026年11月1日（日）」「価格：2,000円（税抜）」「CD番号：TFMBC-001」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月1日（日）発売」「価格：2,000円（税抜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「CDアルバム発売」「価格：2,000円（税抜）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『谷川俊太郎を歌う -しゅんたろさん と こども の うちゅう-』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「CDアルバム発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「制作：株式会社エフエム東京 / 日本BS放送株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「BS11と、株式会社エフエム東京は…リリースいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界的にも珍しいボーイ・ソプラノ合唱団」「世界でも稀少な少年合唱団」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入数・販売数・利用数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CD番号：TFMBC-001」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本BS11ニュースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「メモリアルなアルバム」「純粋で活発な歌声」「美しいハーモニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
