# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】2026年4月クールは話題の新作含むアニメ関連番組37作品を放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20260331593763
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

2026年4月クールに、BS11がアニメ関連番組37作品を放送する。あわせて、アニメ番組を紹介する「BS11アニメプログラムガイド」の配布を3月30日から始めた。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメ作品を視聴者に届けるため。プログラムガイドについては、2026年4月クールのアニメを網羅して紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANIME＋、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、BS11アニメプログラムガイド、転生したらスライムだった件 第4期、灰原くんの強くて青春ニューゲーム、上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花
- 相手先: ビックカメラ、アニメイト、ゲーマーズ、三省堂書店
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: BS11アニメプログラムガイドの配布店舗・配布先として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月クール（放送予定）。注目作品は2026年4月3日、4月4日、4月10日から放送開始。プログラムガイドは2026年3月30日より配布開始（実績）。
- 適用分野: アニメ放送、アニメ・ゲーム関連エンターテインメント情報、アニメ番組情報の配布
- 受賞名・認証名: HJ小説大賞2020年間最優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: アニメ関連番組37作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月クールに、全37作品のアニメ関連番組をお届けいたします」「灰原くんの強くて青春ニューゲーム 4月3日（金） よる11時00分 放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月3日（金）」「4月4日（土）」「4月10日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「4月クールは話題の新作含むアニメ関連番組37作品を放送」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月クールに…放送」「放送開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全37作品のアニメ関連番組をお届けいたします」「放送開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗ほか」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「BS11アニメプログラムガイドの配布店舗一覧」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「店舗名と配布地域の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「配布店舗一覧」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全37作品のアニメ関連番組をお届け」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年4月クール」「全37作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「講談社」「秋田書店」「ビックカメラ」「アニメイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全37作品」「4月3日（金）」「4月4日（土）」「4月10日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新作・話題のアニメ作品はBS11の『ANIME＋』でご覧ください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組37作品を放送」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026年4月クールに、全37作品のアニメ関連番組をお届け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ANIME＋』枠では…多数放送」「放送日時を変更してさらにパワーアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BS11が…全37作品のアニメ関連番組をお届け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「アニメファン必見の作品を多数放送」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ANIME＋」「転生したらスライムだった件 第4期」「Anison Days」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」、本文に番組紹介と配布店舗一覧を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の新作」「アニメファン必見」「最強転生ファンタジー」「待望の第4期」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「地域によって配布開始日が異なる場合がございます」「なくなり次第配布終了となります」」）
