# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】2026年1月クールは話題の新作含むアニメ関連番組40作品を放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20251226527646
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送は、2026年1月クールに新作を含むアニメ関連番組40作品を放送する。あわせて、アニメ番組を紹介する「BS11アニメプログラムガイド」を全国のビックカメラ店舗やアニメイト国内全店舗などで配布する。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメ作品を視聴者に届けるため。質の高い情報を提供し、人々に感動を与え、幸せな社会づくりに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANIME＋、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、BS11アニメプログラムガイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月クール（予定）。注目作品は2026年1月3日、1月7日、1月8日に放送開始予定
- 適用分野: アニメ放送、アニメ関連番組、アニメ番組情報の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗ほか（配布場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月クールに、全40作品のアニメ関連番組をお届けいたします。」「2026年1月3日（土）…放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月3日（土）」「2026年1月7日（水）」「2026年1月8日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年1月クール」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「放送開始」と将来の日付を記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全40作品のアニメ関連番組をお届けいたします」「配布いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗ほかにて…配布いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・取引関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全40作品のアニメ関連番組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年1月クールに、全40作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗」「BS11アニメ公式サイト」「BS11アニメ公式X」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全40作品」「2026年1月クール」「2026年1月3日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組をお届けいたします」「BS11イレブンの『ANIME＋』でご覧ください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全40作品のアニメ関連番組」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ANIME＋』枠では…」「アニメ関連番組も引き続きお送りいたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社は…アニメ関連番組をお届けいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「アニメファン必見の作品を多数放送」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Fate/strange Fake」「鎧真伝サムライトルーパー」などの作品名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の新作」「アニメファン必見」「待望のTVアニメ化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
