# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】「おやじ京都呑み」月イチ開店！10月から毎月新作放送

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20251024578140
種別: その他開示
開示日: 2025-10-24
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

共同製作番組『おやじ京都呑み』の新作放送が、これまでの2か月に1回から、2025年10月以降は毎月1回に増える。放送枠は毎月第4日曜の30分番組で、初回のみ通常と異なる時間に放送される。

## 会社が挙げた理由

会社は番組について「大好評」「大人気コンテンツ」と説明し、月1回の新作放送として視聴者に楽しんでもらうことを示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『おやじ京都呑み』
- 相手先: 株式会社京都放送（KBS京都）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共同製作番組の製作パートナー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月から毎月第4日曜よる9時30分～10時00分（予定・放送開始）／10月26日のみよる9時25分～9時55分
- 適用分野: テレビ放送、グルメ・観光番組
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 新作放送頻度を2か月に1回から月1回へ変更
- 利用実績: 2022年に放送開始、年1回トークイベントを開催（参加者数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月から、毎月第4日曜よる9時30分～10時00分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「KBS京都との共同製作番組」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年にKBS京都とBS11イレブンで放送がスタート」「これまでは、2か月に1回の新作放送でしたが、10月からは月1回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月26日（日）のみ、よる9時25分～9時55分」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10月からは月1回30分の新作放送となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社京都放送（以下、KBS京都）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「KBS京都との共同製作番組」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社京都放送（以下、KBS京都）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「KBS京都との共同製作番組」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「これまでは、2か月に1回の新作放送でしたが、10月からは月1回30分の新作放送」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎月第4日曜」「月1回30分の新作放送」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社京都放送（以下、KBS京都）」「番組HP https://www.bs11.jp/entertainment/oyaji-kyoto-nomi/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月から、毎月第4日曜よる9時30分～10時00分」「10月26日（日）のみ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月1回30分の新作放送となります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大好評グルメ番組『おやじ京都呑み』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年に…放送がスタート」「これまでは、2か月に1回の新作放送でしたが」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「KBS京都との共同製作番組」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社…は、株式会社京都放送…との共同製作番組…をお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大好評グルメ番組」「大人気コンテンツ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都の町をぶらりと呑み歩く」「京都ならではの観光スポット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの『おやじ』ファン」とあるが、人数などの具体的な利用実績は記載されていない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【番組名】『おやじ京都吞み』」「番組HP https://www.bs11.jp/entertainment/oyaji-kyoto-nomi/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「エンタメ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評グルメ番組」「大人気コンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
