# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】「うらラジ supported by TOKYO FM」放送スタート！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20251010571333
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が、TOKYO FMの人気ラジオ番組の制作現場を紹介する新番組「うらラジ supported by TOKYO FM」を、毎月第2日曜日に放送する。初回放送は2025年10月12日。

## 会社が挙げた理由

ラジオ番組の制作現場やスタッフの仕事、思いを紹介し、リスナーがラジオをより楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: うらラジ supported by TOKYO FM
- 相手先: TOKYO FM
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 番組の協力・提供関係として『supported by TOKYO FM』と記載されているが、具体的な契約関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月12日（初回放送、予定）
- 適用分野: ラジオ番組の制作現場・放送コンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『10月より毎月第2日曜日のよる9時30分に、新番組「うらラジ supported by TOKYO FM」を放送いたします。初回の放送は10月12日です。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『（初回放送）10月12日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『新番組』『放送スタート！』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2025年10月10日』『初回は、10月12日（日）よる9時30分放送！』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『放送いたします。初回の放送は10月12日です。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『supported by TOKYO FM』『毎回「TOKYO FM」の人気番組の制作現場に密着』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「番組名『うらラジ supported by TOKYO FM』、および『「TOKYO FM」の人気番組の制作現場に密着』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組放送の告知であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『毎月第2日曜 よる9時30分～10時00分』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『番組HP https://www.bs11.jp/entertainment/uraraji/』『supported by TOKYO FM』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『新番組』『毎月第2日曜 よる9時30分～10時00分』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『新番組「うらラジ supported by TOKYO FM」を放送いたします。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『番組概要』『番組名』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新番組』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『日本BS放送株式会社…は…新番組…を放送いたします。』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『日本BS放送株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・視聴者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『うらラジ supported by TOKYO FM』『番組HP https://www.bs11.jp/entertainment/uraraji/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『新番組』『お楽しみに！』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『人気ラジオ番組の裏側に迫る！』『お楽しみに！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
