# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】 2025年10月クールは話題の新作含むアニメ関連番組40作品を放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20250929563786
種別: その他開示
開示日: 2025-09-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送は、2025年10月クールにアニメ関連番組を40作品放送する編成を発表した。新作アニメの放送に加え、アニメ情報番組やアニソン番組の継続放送、番組ガイドの配布も行う。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメ作品を視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANIME＋、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、BS11アニメプログラムガイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月クール（番組ごとに2025年10月4日、10月7日、10月11日など）・予定
- 適用分野: アニメ、アニソン、ゲーム、声優・2.5次元エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: アニメ関連番組40作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月クールに、全40作品のアニメ関連番組をお届けいたします」「終末ツーリング 10月4日（土）よる11時30分 放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「終末ツーリング 10月4日（土）」「千歳くんはラムネ瓶のなか 10月7日（火）」「グノーシア 10月11日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年10月クール」「Anison Days」「アニゲー☆イレブン！など、アニメ関連番組も引き続き放送」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「放送開始」「10月クール」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全40作品のアニメ関連番組をお届けいたします」「放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存取引関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全40作品のアニメ関連番組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年10月クールに」「全40作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「日本BS放送株式会社によるニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全40作品」「2025年10月クール」「10月4日」「10月7日」「10月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組40作品を放送」「新作・話題のアニメ作品はBS11イレブンの『ANIME＋』でご覧ください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2025年10月クールに、全40作品のアニメ関連番組」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ANIME＋』枠では」「アニメ関連番組も引き続き放送」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社は、2025年10月クールに…放送いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「話題の新作」「アニメファン必見の作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ店舗、アニメイト国内全店舗ほかにて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ANIME＋」「Anison Days」「終末ツーリング」「グノーシア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「【BS11リリース】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の新作」「アニメファン必見」「異色のツーリングコミック」「エモーショナル青春ストーリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意事項に関する記載なし」）
