# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】「一年一組せんせいあのね２　こどものつぶやきセレクション」理論社から 7月30日 全国の書店にて発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20250729522230
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11のグループ会社である理論社が、書籍『一年一組せんせいあのね２　こどものつぶやきセレクション』を2025年7月30日に全国の書店で発売する。前作に続く第2弾の刊行である。

## 会社が挙げた理由

前作が累計11万部を突破し、選書センター大賞2024で大賞・総合第1位に選ばれるなど高い評価を得たことを背景に、第2弾を発売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 一年一組せんせいあのね２　こどものつぶやきセレクション
- 相手先: 株式会社理論社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：鈴木博喜。BS11のグループ会社で、書籍を出版する会社。
- 当社との関係: 株式会社理論社は日本BS放送株式会社のグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月30日（発売予定）
- 適用分野: 書籍出版・児童書
- 受賞名・認証名: 図書館員がえらぶ 選書センター大賞2024（大賞・総合第1位）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前作『一年一組せんせいあのね こどものつぶやきセレクション』累計11万部突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月30日より全国の書店にて発売いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月30日より全国の書店にて発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『せんせいあのね』第２弾発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月29日」／「2025年7月30日より…発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「日本BS放送株式会社のグループ会社である株式会社理論社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社理論社…は、『一年一組せんせいあのね２…』を…発売いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：鈴木博喜」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「BS11のグループ会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計11万部突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2023年5月に発売された…は、累計11万部を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計11万部を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計11万部」／「2025年7月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国の書店にて発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社理論社」／対象書籍名の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『せんせいあのね』第２弾発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社理論社…は…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「BS11のグループ会社である株式会社理論社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「図書館員がえらぶ 選書センター大賞2024」にて大賞・総合第１位」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の書店にて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計11万部を突破」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「一年一組せんせいあのね２　こどものつぶやきセレクション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」／「本BS11ニュースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「各方面で高い評価を得ている話題作」」）
