# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】 2024年10月クール アニメ関連番組 全42作品を放送！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20240927590309
種別: その他開示
開示日: 2024-09-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送は、2024年10月クールにアニメ関連番組を全42作品放送する。新作アニメの放送に加え、既存番組の継続放送や再放送、関連番組の編成を行う。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメを視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANIME＋、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、植田鳥越 口は〇〇のもとTV Season3、BS11アニメプログラムガイド、結婚するって、本当ですか、妻、小学生になる。、魔王2099
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月クール（全42作品）、注目作品は2024年10月3日・6日・12日に放送開始（予定）
- 適用分野: アニメ、アニメソング、アニメ・ゲーム関連エンターテインメント、2.5次元俳優によるトークバラエティー
- 受賞名・認証名: 第33回ファンタジア大賞（『魔王2099』原作）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のビックカメラ全店舗、アニメイト日本国内全店舗（プログラムガイド配布場所）
- 拠点の規模: 全42作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月クールに、全42作品のアニメ関連番組をお届けいたします」「10月3日（木）よる11時30分 放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月3日（木）」「10月6日（日）」「10月12日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アニメ関連番組も引き続き放送いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年9月27日」／「10月3日（木）…放送開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全42作品のアニメ関連番組をお届けいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全42作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年10月クール」「全42作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本BS放送株式会社…全42作品のアニメ関連番組をお届けいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全42作品」「2024年10月クール」「10月3日…放送開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組をお届けいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「10月クールは話題の新作含むアニメ関連番組42作品を放送」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作・話題のアニメ」「アニメ関連番組も引き続き放送」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ全店舗、アニメイト日本国内全店舗ほか」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・視聴者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「結婚するって、本当ですか」「妻、小学生になる。」「魔王2099」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気コミック」「アニメファン必見の作品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし」）
