# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】Anison Days Festival 2024　7月20日（土）開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20240325558381
種別: その他開示
開示日: 2024-03-25
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11が、テレビ番組『Anison Days』のリアルイベント「Anison Days Festival 2024」を2024年7月20日に渋谷で開催すると発表した。出演者の第1弾情報は4月5日の番組放送回で発表予定。

## 会社が挙げた理由

『Anison Days』のリアルイベントとして、アニソンやアーティスト同士のコラボレーションを届けるため。前年開催では約1,800人が来場したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Anison Days Festival 2024、Anison Days
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が放送する番組のリアルイベントを開催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月20日（土）開催予定
- 適用分野: アニメソング番組のリアルイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: LINE CUBE SHIBUYA（東京都渋谷区宇田川町1−1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前年開催時の来場者約1,800人
- 利用実績: 前年開催時の来場者約1,800人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月20日（土）LINE CUBE SHIBUYAにて」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【日時】2024年7月20日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年開催時には…約1,800人のファンを沸かせました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年3月25日」「2024年7月20日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催決定！」「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント開催の告知であり、導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「昨年開催時には…約1,800人のファンを沸かせました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年開催時には…約1,800人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約1,800人のファンを沸かせました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約1,800人」「2024年7月20日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『Anison Days』のリアルイベント『Anison Days Festival 2024』を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2024年7月20日（土）LINE CUBE SHIBUYAにて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「毎週金曜…放送中の…番組『Anison Days』のリアルイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社…は…リアルイベント…を開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「LINE CUBE SHIBUYA（東京都渋谷区宇田川町1−1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回についての導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Anison Days Festival 2024」「LINE CUBE SHIBUYA」「イベント公式HP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「珠玉のアニソン番組」「こちらも是非、ご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし」）
