# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】 2024年1月クール アニメ関連番組 全36作品を放送！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20231227509767
種別: その他開示
開示日: 2023-12-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が、2024年1月期にアニメ関連番組36番組を放送することを決定した。あわせて、アニメ番組情報冊子を全国のビックカメラ各店舗と日本国内のアニメイト全店舗で配布する。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメや、アニメ・ゲーム関連の情報番組などを視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANIME＋、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、植田鳥越 口は○○のもとTV Season2、BS11アニメプログラムガイド、悪役令嬢レベル99 ～私は裏ボスですが魔王ではありません～、弱キャラ友崎くん 2nd STAGE、百千さん家のあやかし王子、結婚指輪物語、異世界でもふもふなでなでするためにがんばってます。、即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。、姫様“拷問”の時間です、魔女と野獣
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月クール（番組ごとに2024年1月4日、1月8日、1月12日など。放送開始予定）
- 適用分野: アニメ放送、アニメ・ゲーム関連エンターテインメント情報、音楽番組
- 受賞名・認証名: 小説家になろう 異世界転生/転移ジャンル年間ランキング第1位、次にくるマンガ大賞2020 Webマンガ部門 第2位、You Should Read This Manga 2023 Unique Art／Story部門
- 授与・認証機関: 小説家になろう、次にくるマンガ大賞、MyAnimeList
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全36番組
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『魔女と野獣』は日本、アメリカ、フランス、イタリア、ドイツ、韓国、中国などで刊行済み
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 小説家になろう、次にくるマンガ大賞2020、MyAnimeList

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「24年1月クールに、全36番組のアニメ関連番組をお届けいたします」「1/4（木）深夜0時30分放送開始」「1/8（月）深夜0時放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「放送が決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1/4（木）深夜0時30分放送開始」「1/8（月）深夜0時放送開始」「1/12（金）よる11時30分放送開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「恒例の『BS11アニメプログラムガイド』を、24年1月クールも…配布いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年12月27日」「24年1月クール」「放送開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送が決定」「配布いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「BS11…全36番組のアニメ関連番組をお届けいたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全36番組のアニメ関連番組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「24年1月クール」「全36番組」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「小説家になろう」「次にくるマンガ大賞2020」「MyAnimeList」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全36番組」「24年1月クール」「1/4（木）…放送開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組をお届けいたします」「放送開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「BS11」「全36番組のアニメ関連番組」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作・話題のアニメ」「引き続き放送いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BS11…アニメ関連番組をお届けいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「小説家になろう…年間ランキング第1位」「次にくるマンガ大賞2020 Webマンガ部門で第2位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ各店舗、アニメイト日本国内全店舗で配布」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『悪役令嬢レベル99 ～私は裏ボスですが魔王ではありません～』」「BS11アニメ公式サイト:https://www.bs11.jp/anime/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「新作・話題のアニメを観るならBS11の…」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アニメファン必見の作品」「話題作」「世界中で大人気を巻き起こし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明に関する記載なし」）
