# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】Anison Days 年末年始豪華ゲストラインアップ決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20231220505834
種別: その他開示
開示日: 2023-12-20
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11のレギュラー番組『Anison Days』について、2023年末から2024年初めにかけて放送する特別ゲストのラインアップが決定した。ももいろクローバーZ、DREAMS COME TRUEの中村正人、WANDSが出演する。

## 会社が挙げた理由

年末年始の番組企画として、各ゲストの出演内容や番組の見どころを知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『Anison Days』
- 相手先: ももいろクローバーZ、DREAMS COME TRUE 中村正人、WANDS
- 相手先の概要: ももいろクローバーZは2023年に結成15周年。中村正人はDREAMS COME TRUEのメンバー。WANDSは第5期のメンバーとして上原大史、柴崎浩が出演。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 出演者がBS11の番組『Anison Days』にゲスト出演する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月22日および12月29日（ももいろクローバーZ）、2024年1月5日（中村正人）、2024年1月12日（WANDS）に放送予定
- 適用分野: テレビ番組放送、音楽・アニメソング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 番組は7年目。ももいろクローバーZの出演は4回目と記載
- 業績への影響: 業績への影響についてはnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月22日・29日の放送回には…」「2024年1月5日の放送回には…」「1月12日放送回は…」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「年末年始豪華ゲストラインアップが決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月5日（金）」「2024年1月12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年末恒例“ももいろクローバーZ”」「毎年恒例の森口博子さんとのコラボ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年12月20日」および放送日「2024年1月5日」「2024年1月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ラインアップが決定しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ももいろクローバーZ」「DREAMS COME TRUEの中村正人さん」「WANDS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゲストにお招きします」「出演回」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「今年結成15周年を迎えたももいろクローバーZ」「DREAMS COME TRUEの中村正人さん」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ももいろクローバーZ」「中村正人さん」「WANDS」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「【番組HP】https://www.bs11.jp/anime/anison-days/」「【番組公式X】」「【見逃し配信『BS11＋』】」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「年末年始豪華ゲストラインアップ決定！」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「毎週金曜日よる8時よりレギュラー放送中の『Anison Days』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Anison Days 放送内容」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎週金曜よる8時放送中」「年末年始豪華ゲストラインアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社…は、毎週金曜日…レギュラー放送中の『Anison Days』…をお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「生演奏でアニソンを歌い続けている番組はあまりないと思います」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Anison Days』」「『誓い未来』」「『RAISE INSIGHT』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「【本ＢＳ１１ニュースに関するお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「年末年始豪華ゲスト」「テレビ初のソロ歌唱は必見です」「見逃せない回」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
