# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】U-NEXT×BS11 コラボレーション番組放送開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20231004562786
種別: その他開示
開示日: 2023-10-04
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送はU-NEXTと共同制作番組の放送を始め、U-NEXT配信作品を扱う韓国ドラマ枠を新設する。また、U-NEXT入会者向けの店頭・Webキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

U-NEXTが有する豊富なコンテンツを軸に、放送及び配信の分野で視聴者拡大に向けた取り組みを進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ワールドスポーツCLIP！ Supported by U-NEXT、韓流セレクション Supported by U-NEXT、U-NEXT
- 相手先: 株式会社U-NEXT
- 相手先の概要: U-NEXTが有する豊富なコンテンツを軸にした動画配信サービスを提供している。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 放送及び配信分野でのコラボレーション。『ワールドスポーツCLIP！ Supported by U-NEXT』を共同制作し、U-NEXT配信中の韓国ドラマをBS11で放送する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 店頭入会：U-NEXT最大3カ月見放題、1200ポイント付与。Web入会：31日間無料、1200ポイント付与。店頭キャンペーンは22,000円（税込）以上の購入が必要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 『ワールドスポーツCLIP！ Supported by U-NEXT』は2023年10月5日開始予定。『韓流セレクション Supported by U-NEXT』は2023年10月13日開始予定。入会キャンペーンは2023年10月5日開始予定。
- 適用分野: 放送、動画配信、スポーツ情報、韓国ドラマ、視聴者拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『10月5日（木）より』『10月5日（木）スタート！』『10月13日（金）スタート！』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『U-NEXTと、U-NEXTが有する豊富なコンテンツを軸に…取り組みを進めて参ります』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『10月5日（木）』『10月13日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『その第1弾として』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付『2023年10月4日』、開始日『10月5日』『10月13日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『放送を開始します』『実施しますので、併せてお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社U-NEXT（以下「U-NEXT」）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『共同制作番組』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について『株式会社U-NEXT』との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『BS11のグループ会社・ビックカメラ、コジマ』との記載はあるが、U-NEXTについてはその記載がない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『共同制作番組』『U-NEXTが配信している…ドラマを放送』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『1200ポイント』『31日間無料』『22,000円（税込）以上』『3000円分』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『最大3カ月見放題』『31日間無料』『毎月11名様』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社U-NEXT』『ビックカメラ、コジマ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『1200ポイント』『3000円分』『10月5日』『10月13日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『視聴者拡大にむけた様々な取り組み』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『共同制作番組の放送を開始』『U-NEXT入会キャンペーン』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『韓国ドラマ枠…を新設』『ビックカメラ、コジマの店頭』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『その第1弾として、共同制作番組…放送を開始』『韓国ドラマ枠…を新設』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『共同制作番組』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名『日本BS放送株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『世界トップクラスのスポーツコンテンツ』『韓国で同時間帯視聴率1位を記録』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国のビックカメラ、コジマ店頭』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ワールドスポーツCLIP！ Supported by U-NEXT』『模範刑事』『U-NEXT』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』、番組紹介・キャンペーン案内中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界トップクラス』『人気の韓国ドラマ』『話題作』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する記載なし」）
