# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】『京都画報　祇園祭・後祭を極める～祭を支える心と技～』 8月9日（水）よる8時より放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20230807535588
種別: その他開示
開示日: 2023-08-07
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11が、情報番組「京都画報」で祇園祭・後祭を特集する回を、8月9日夜に放送する。放送後には公式動画配信サイトで見逃し配信も行う。

## 会社が挙げた理由

最新で上質な京都の情報を美しい映像とともに届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 京都画報、BS11+（プラス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: KBS京都、TOKYO MXと番組を共同制作・放送していることが著作権表示から示されているが、詳細な関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月9日（水）よる8時00分（放送予定）。見逃し配信は放送後に開始予定
- 適用分野: 京都の文化・観光情報、祇園祭・後祭
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 放送時間54分
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月9日（水）よる8時00分 放送」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月9日（水）よる8時00分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎月1回、最新で上質な京都の情報を…お届けする番組」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8月9日（水）よる8時00分 放送」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「番組の出演者や取材先は記載されているが、取引相手先としては示されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「相手先」に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「8時00分~8時54分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「放送日時…8時00分~8時54分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BS11番組HP」「公式HP」のURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年8月9日（水）よる8時00分~8時54分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「最新で上質な京都の情報を、美しい映像とともにお届けする番組」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BS11の『京都画報』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「毎月1回…お届けする番組」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「© KBS京都 / TOKYO MX / BS11」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「祇園祭・後祭を特集」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「京都画報」「BS11+（プラス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新で上質な京都の情報」「美しい映像」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
