# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】『京都画報　時空を超えた若冲ワールド～錦市場が生んだ天才絵師～』 7月19日（水）よる8時より放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20230718523292
種別: その他開示
開示日: 2023-07-18
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11が、若冲をテーマにした番組「京都画報」を2023年7月19日に放送し、放送後には公式動画配信サイトでも見逃し配信を行うと告知した。

## 会社が挙げた理由

最新で上質な京都の情報を、美しい映像とともに届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 京都画報／BS11+（プラス）
- 相手先: 相国寺、細見美術館、KBS京都、TOKYO MX
- 相手先の概要: 相国寺は京都を代表する禅宗寺院。細見美術館は日本有数の伊藤若冲コレクションを有する美術館。KBS京都、TOKYO MXは番組関係先として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 相国寺および細見美術館は番組で訪問・紹介する施設。KBS京都およびTOKYO MXは番組の著作権表示に記載された関係先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月19日（水）よる8時00分放送予定。見逃し配信は放送後。
- 適用分野: テレビ放送、動画配信、京都・美術文化情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月19日（水）よる8時00分より『京都画報』を放送いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月19日（水）よる8時00分~8時54分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎月1回」「BS11では毎月第2水曜日 放送」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年7月18日」、放送日時「7月19日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送いたします」「配信いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「相国寺」「細見美術館」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都を代表する禅宗寺院・相国寺」「日本有数の若冲コレクションを誇る細見美術館」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組の放送告知であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「よる8時00分~8時54分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BS11番組HP」「公式Twitter」「BS11+（プラス）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「放送内容の説明と放送日時を記載、金額・効果数値はなし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ニュースリリース」「7月19日（水）よる8時00分 放送」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BS11の『京都画報』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎月1回」「今回のテーマは」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社…は、7月19日…より『京都画報』を放送」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本有数の若冲コレクションを誇る細見美術館」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都画報」「相国寺」「細見美術館」「錦市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「京都画報」「https://www.bs11.jp/education/kyoto-gaho/」「@KyotoGaho」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新で上質な京都の情報」「美しい映像」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
