# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】『Anison Days』『アニゲー☆イレブン！』ゴールデンタイムに進出！4月7日より毎週金曜日よる8時台へ！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20230405543232
種別: その他開示
開示日: 2023-04-05
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

レギュラー放送中の2番組『Anison Days』と『アニゲー☆イレブン！』を、2023年4月7日から毎週金曜日の午後8時台に移し、ゴールデンタイムで放送する。

## 会社が挙げた理由

既存番組をより多くの視聴者に見てもらい、アニソンや日本のポップカルチャーの魅力を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Anison Days、アニゲー☆イレブン！
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月7日（予定・ゴールデンタイム放送開始）
- 適用分野: テレビ放送、アニメ・ゲーム等のポップカルチャー、音楽番組
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『Anison Days』は2023年4月7日の放送で297回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月7日より毎週金曜日よる8時台へ」「4月7日（金）よる8時00分～8時30分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月7日」「4月7日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「レギュラー放送中のオリジナルアニメ関連番組」「ゴールデンタイムに進出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年4月5日」、放送日時「4月7日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゴールデンタイムで放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「4月7日（金）よる8時00分～8時30分」「4月7日の放送で297回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式ＨＰ：https://www.bs11.jp/...」「BS11公式動画配信サイト『BS11＋』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゴールデンタイムに進出」「4月7日より毎週金曜日よる8時台」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「もっともっと多くの方々に見て楽しんで頂きたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「番組を、4月よりゴールデンタイムで放送いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象として「Anison Days」「アニゲー☆イレブン！」を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「レギュラー放送中」「ゴールデンタイムに進出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社」「オリジナルアニメ関連番組」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「本文冒頭の発表主体「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ゴールデンタイム初回放送」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「視聴者数・利用者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Anison Days』」「『アニゲー☆イレブン！』」「公式ＨＰ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご期待ください」「見ごたえのある30分」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
