# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】 2023年4月クール アニメ関連番組 全41作品を放送！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20230327536725
種別: その他開示
開示日: 2023-03-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が2023年4月期に、アニメ関連番組を全41作品編成して放送する。あわせて、アニメ版プログラムガイドを全国のビックカメラとアニメイト各店舗で配布する。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメを視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 4月クール アニメ関連番組、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、なすなかにしのゲームキングダム、アニメ版プログラムガイド
- 相手先: ビックカメラ、アニメイト
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ビックカメラおよびアニメイトの各店舗でプログラムガイドを配布する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（プログラムガイドは配布）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月クール（放送予定）。プログラムガイドは現在配布中、ビックカメラは2023年3月28日から順次配布予定。
- 適用分野: アニメ関連番組、アニソン、ポップカルチャー、ゲームバラエティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日本BS放送株式会社：東京都千代田区
- 拠点の規模: アニメ関連番組全41作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月クールに、全41作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月クールに、全41作品のアニメ関連番組を放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「恒例のBS11アニメ版プログラムガイドを、４月クールも…配布いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月クール アニメタイムテーブル」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全41作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイトの各店舗で配布」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ビックカメラ、アニメイトの各店舗で配布」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全41作品のアニメ関連番組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年4月クール…全41作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「日本BS放送株式会社による「4月クール アニメタイムテーブル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月クール…全41作品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への直接的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組を放送いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作・話題のアニメを観るならBS11」「待望の第2期がスタート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全41作品」「大注目の『テレビアニメ「鬼滅の刃」刀鍛冶の里編』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイトの各店舗で配布」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「贄姫と獣の王」「テレビアニメ『鬼滅の刃』刀鍛冶の里編」などの作品名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「NEWS & PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気ライトノベル原作」「大注目」「待望の第2期」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
