# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】2023年1月クール アニメ関連番組 全46作品を放送！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20221228584848
種別: その他開示
開示日: 2022-12-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が、2023年1月クールにアニメ関連番組46作品を放送する。あわせて、アニメ番組表を掲載したプログラムガイドを全国のビックカメラとアニメイト各店舗で配布している。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメ、アニソン番組、ポップカルチャー情報番組、ゲームバラエティなどを視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2023年1月クール アニメ関連番組、アニメ版プログラムガイド
- 相手先: ビックカメラ、アニメイト
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ビックカメラおよびアニメイトの各店舗でプログラムガイドを配布する関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月クール（放送）；プログラムガイドは現在配布中、ビックカメラは2022年12月27日から順次配布予定
- 適用分野: アニメ放送、アニメ関連情報、アニソン、ポップカルチャー、ゲームバラエティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年1月クール アニメ関連番組 全46作品を放送」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年1月クール」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「恒例のBS11アニメ版プログラムガイドを、1月クールも」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「1月クールに、全46作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全46作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイトの各店舗で配布」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「各店舗で配布いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全46作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年1月クール アニメ関連番組 全46作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「BS11による番組編成の告知；外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年1月クール」「全46作品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「BS11では、1月クールに、全46作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「BS11では」「全46作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アニメ新作」「アニメ再放送」「大好評放送中です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BS11では…放送いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「累計発行部数100万部突破の恋愛ファンタジー『あやかしトライアングル』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイトの各店舗で配布」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「もののがたり」「あやかしトライアングル」「吸血鬼すぐ死ぬ2」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「NEWS & PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新作・話題のアニメ」「待望の第2期」「大好評放送中です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
