# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】動画配信サイト「BS11＋」7月20日（水）オープン！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20220720501995
種別: その他開示
開示日: 2022-07-20
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

無料の見逃し配信サイト「BS11オンデマンド」を刷新し、アーカイブ、オリジナルコンテンツ、ライブ配信を提供する「BS11＋」として開始した。見逃し配信に加え、都度課金や月額見放題の料金プランを設けている。

## 会社が挙げた理由

「BS11オンデマンド」をリニューアルし、BS11の人気番組のアーカイブやオリジナルコンテンツ、ライブ配信などを楽しめる動画配信サイトにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BS11＋（ビーエスイレブンプラス）、BS11オンデマンド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 見逃し配信：無償、都度課金（TVOD）：税込220円～330円、番組ごと見放題（SVOD）：税込330円～550円（月額）、BS11＋すべて見放題（SVOD）：税込880円（月額）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月20日（水）午前10時（実績）
- 適用分野: 動画配信、番組アーカイブ、ライブ配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画配信サイト『BS11＋』をオープンいたしました」「サービス開始日時：2022年7月20日（水）午前10時」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月20日（水）午前10時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「番組無料配信サイト『BS11オンデマンド』をリニューアルし」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年7月20日」／「2022年7月20日（水）午前10時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「都度課金（TVOD）料金 税込220円～330円」「BS11＋すべて見放題（SVOD）税込880円（月額）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ご利用料金は、すべてサービス開始時点のものとなります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「サービス内容・料金を日本BS放送株式会社がニュースリリースで記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込220円～330円」「税込880円（月額）」「2022年7月20日（水）午前10時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「都度課金（TVOD）」「番組ごと見放題（SVOD）」「BS11＋すべて見放題（SVOD）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BS11の見逃し配信サイトがリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「BS11オンデマンドをリニューアル」「アーカイブやオリジナルコンテンツ、ライブ配信など」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本BS放送株式会社は…動画配信サイト『BS11＋』をオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社…は…動画配信サイト『BS11＋』をオープン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「楽しめるのは『BS11＋』だけ！」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「第1話からのアーカイブが楽しめるのは『BS11＋』だけ！」「過去の人気番組のアーカイブが楽しめるのも『BS11＋』だけ！」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BS11＋（ビーエスイレブンプラス）」「https://vod.bs11.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「【報道関係者各位】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「＜『BS11＋』のここがすごい！！＞」「人気番組」「惜しまれながら放送を終了した過去の人気番組」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「作品の権利許諾期間中の配信」「8月1日（月）0時以降より月額費用が発生」」）
