# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】 7月クールアニメ関連番組 全43作品を放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20220704594829
種別: その他開示
開示日: 2022-07-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11は2022年7月期に、アニメ関連番組を全43作品放送する。新作・続編アニメに加え、2.5次元俳優のトーク番組を開始し、アニメ版プログラムガイドの配布も続ける。

## 会社が挙げた理由

新作・話題のアニメを視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 7月クールアニメ関連番組、リコリス・リコイル、Engage Kiss、惑星のさみだれ、神クズ☆アイドル、異世界おじさん、金装のヴェルメイユ、はたらく魔王さま！！、シャドーハウス 2nd Season、うたわれるもの 二人の白皇、オーバーロードⅣ、植田鳥越 口は〇〇のもとTV、Anison Days、アニゲー☆イレブン！、アニメ版プログラムガイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月クール（放送開始日個別記載なし）
- 適用分野: アニメ放送、2.5次元俳優トーク番組
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全43作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月クールに、全43作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「7月クール」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「恒例のアニメ版プログラムガイドを、7月クールも…配布いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「7月クールに…放送いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全43作品のアニメ関連番組を放送いたします」「配布いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・取引関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全43作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「7月クールアニメ関連番組」「全43作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「BS11では、7月クールに、全43作品…を放送いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全43作品」「7月クール」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組を放送いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「BS11では、7月クールに、全43作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オリジナルTVアニメーション…」「『Anison Days』や『アニゲー☆イレブン！』も大好評放送中」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BS11では…番組を放送いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」「以下『BS11』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイト等で配布」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リコリス・リコイル」「Engage Kiss」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新作・話題のアニメ」「待望の続編シリーズ」「大好評放送中」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく配布店舗が変更となる場合がございますので、予めご了承ください」」）
