# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】「ラジオでもはたらく魔王さま！！」BS11公式YouTube＆文化放送「超！A&G+」で配信スタート！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20220613578216
種別: その他開示
開示日: 2022-06-13
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送と文化放送が、アニメ関連のラジオ番組「ラジオでもはたらく魔王さま！！」を共同企画し、文化放送の「超！A&G+」とBS11公式YouTubeで7月から配信する。

## 会社が挙げた理由

アニメ第2期の放送に伴い、続編制作を望んでいたファンに向けて、作品のエピソードトークや出演声優の裏話を音声・映像で届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラジオでもはたらく魔王さま！！、超！A&G+、BS11公式YouTube
- 相手先: 株式会社文化放送
- 相手先の概要: 文化放送が運営するインターネットラジオチャンネル『超！A&G+』について記載。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: コラボレーション企画第2弾を共同で実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 超！A&G+は2022年7月1日開始（予定）、BS11公式YouTubeは2022年7月8日開始（予定）
- 適用分野: アニメ関連の音声・映像番組配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 原作小説シリーズ発行部数350万部以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『7月1日（金）から』『7月8日（金）から』『7月から配信スタート』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『両社のコラボレーション企画第２弾として』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『7月1日（金）』『7月8日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『両社のコラボレーション企画第２弾』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『7月から配信スタート』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『アフタートーク付き（予定）』『出演者は変更になる可能性があります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社文化放送』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『両社のコラボレーション企画第２弾』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『文化放送が運営するインターネットラジオチャンネル「超！A&G＋」』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『文化放送 インターネットラジオチャンネル「超！A&G＋」』『https://www.joqr.co.jp/ag/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『7月1日スタート』『7月8日スタート』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『BS11公式YouTubeで、7月から配信スタート』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『「ラジオでもはたらく魔王さま！！」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『「はたらく魔王さま！」ラジオが始動！』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『両社のコラボレーション企画第２弾』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『日本BS放送株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『原作小説は21巻にて堂々完結』『第1期大好評放送中』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『日本BS放送株式会社』『株式会社文化放送』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『「ラジオでもはたらく魔王さま！！」』『「超！A&G＋」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『【報道関係者各位】』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『原作小説は21巻にて堂々完結』『第1期大好評放送中』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『アフタートーク付き（予定）』『出演者は変更になる可能性があります』」）
