# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11リリース】３週連続放送決定！「桜前線2022　全国キャスターリレー!　~知っておきたい桜スポット～」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20220228597237
種別: その他開示
開示日: 2022-02-28
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が、全国15放送局と連携した特別番組『桜前線2022 全国キャスターリレー！ ～知っておきたい桜スポット～』を、2022年3月14日から4月1日まで3週連続で放送すると発表した。

## 会社が挙げた理由

各地の桜の名所や、この時期のイベント情報を、各放送局のキャスターのレポートで紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『桜前線2022 全国キャスターリレー！ ～知っておきたい桜スポット～』
- 相手先: テレビ長崎、テレビ大分、テレビ愛媛、中海テレビ放送、ぎふチャン、石川テレビ放送、富山テレビ放送、奈良テレビ放送、三重テレビ放送、テレビ山梨、とちぎテレビ、さくらんぼテレビジョン、IBC岩手放送、青森放送、テレビ北海道
- 相手先の概要: 各地域の放送局。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 特別番組でコラボレーションする放送局。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月14日（放送開始予定）
- 適用分野: テレビ放送、地域情報、桜の名所・イベント情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 3週連続、全15回放送
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月14日(月)より3週にわたり」「3月14日（月）～3月18日（金）」「3月21日（月）～3月25日（金）」「3月28日（月）～4月1日（金）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月14日(月)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年この季節の恒例となりました特別番組」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年2月28日」、放送期間「3月14日（月）～4月1日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「３週連続放送決定！」「放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「出演者欄に「テレビ長崎」「テレビ大分」などの放送局名を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「全国の放送局とコラボレーション」「全国各地の15放送局とのコラボレーションが実現しました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国各地の15放送局」として各放送局名を列挙」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「15放送局」「３週連続」「3月14日～4月1日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3週にわたり」「3月14日（月）～4月1日（金）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本BS放送株式会社…は、…放送いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「15放送局」「3週連続」「よる9時47分～9時54分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「番組内容・放送日時の説明のみ」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「特別番組」「ニュースリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国各地の美しい桜の映像」「全国各地の15放送局」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年この季節の恒例となりました特別番組」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「全国の放送局とコラボレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「今年は、過去最多となる、全国各地の15放送局とのコラボレーション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「長崎県、大分県、愛媛県など全国各地の都道府県を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「出演者欄に15放送局を列挙」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「番組タイトル：『桜前線２０２２ 全国キャスターリレー！ ～知っておきたい桜スポット～』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「BS11ならではのスペシャルプログラムです。是非ご期待ください」」）
