# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11ニュース】 『太田和彦のふらり旅　新・居酒屋百選』待望のオンラインイベント開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20220202578228
種別: その他開示
開示日: 2022-02-02
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

BS11が、番組出演者の太田和彦氏と日本酒を楽しむオンライン飲み会イベントを、3月21日に開催すると発表した。参加費は日本酒と限定コースター付きで6,500円、募集人数は300名。

## 会社が挙げた理由

各地の日本酒購入を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選』オンラインイベント、太田さんおすすめの日本酒『大信州』別囲い純米吟醸番外品 生 720ml、イベントオリジナルコースター
- 相手先: 蔵開き.jp（シュンビン株式会社）、大信州酒造株式会社
- 相手先の概要: 大信州酒造株式会社については、松本の地酒『大信州』の蔵元であることが示されている。シュンビン株式会社については、蔵開き.jpの運営会社であり、チケット・酒の販売を行うことが示されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本BS放送株式会社が主催し、蔵開き.jp（シュンビン株式会社）と大信州酒造株式会社が協力する関係。チケット・酒の販売は蔵開き.jpが行う。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費6,500円（税込、1名）。日本酒『大信州』720mlとイベントオリジナルコースター付き。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月21日（月・祝）午後6時から開催予定。アーカイブ配信は3月28日（月）正午まで（配信開始日時は調整中）。
- 適用分野: オンライン飲み会、日本酒購入促進、番組関連イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 募集人数300名。Zoomで開催。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『3月21日(月・祝)午後6時から』『オンラインイベント開催決定』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『主催 日本BS放送株式会社(BS11)』『協力 蔵開き.jp(シュンビン株式会社) / 大信州酒造株式会社』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『3月21日(月・祝) 午後6時～7時30分(終了予定)』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『第1回目の今回は』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2022年2月2日』『3月21日(月・祝)』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『オンラインイベント開催決定』『参加費 6,500円（税込）』『募集人数：300名』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『蔵開き.jp(シュンビン株式会社) / 大信州酒造株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『協力 蔵開き.jp(シュンビン株式会社) / 大信州酒造株式会社』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『チケット・お酒の販売は「蔵開き.jp」が行います』『大信州酒造の蔵元』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『参加費 6,500円（税込）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『参加費 6,500円（税込）』『募集人数：300名』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『蔵開き.jp(シュンビン株式会社)』『大信州酒造株式会社』『参加申込先URL』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『3月21日(月・祝) 午後6時～7時30分』『参加費 6,500円（税込）』『募集人数：300名』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『各地の日本酒購入を促進するオンライン飲み会イベント』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『オンラインイベントを開催いたします』『主催 日本BS放送株式会社(BS11)』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『第1回目の今回は』『募集人数：300名』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『オンラインイベント開催決定』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『主催 日本BS放送株式会社(BS11)』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『日本BS放送株式会社（本社：東京都千代田区…以下「BS11」）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『各地の日本酒購入を促進』『信州・松本の地酒「大信州」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『募集人数：300名』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選』『大信州』『Zoom』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『【本ＢＳ１１ニュースに関するお問い合わせ先】』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『待望のオンラインイベント開催決定』『BS11の人気番組』『内容盛りだくさん』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『配信開始日時調整中』『参加申込は20歳以上の方に限らせていただきます』」）
