# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11ニュース】2022年冬アニメ関連番組 全44作品を放送！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20220104563523
種別: その他開示
開示日: 2022-01-04
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が、2022年1月クールにアニメ関連番組を全44作品放送する。あわせて、描き下ろしイラストを使ったアニメ版プログラムガイドを全国のビックカメラやアニメイトなどで配布している。

## 会社が挙げた理由

2022年冬の新作・話題作、再放送、オリジナル番組などを視聴者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2022年1月クールのアニメ関連番組、アニメ版プログラムガイド、Anison Days、アニゲー☆イレブン！
- 相手先: ビックカメラ、アニメイト
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: プログラムガイドの配布先として記載されている。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月クール（番組放送）、2021年12月27日（月）より順次（プログラムガイド配布実績）
- 適用分野: アニメ放送・アニメ関連情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全44作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年1月クールに、全44作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年1月クール」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年冬アニメ関連番組」「1月クール アニメタイムテーブル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「放送いたします」／「2021年12月27日（月）より、各店舗で順次配布開始しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全44作品のアニメ関連番組を放送いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイト等で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ビックカメラ、アニメイト等」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全44作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年1月クールに、全44作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「日本BS放送株式会社によるニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年1月クールに、全44作品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アニメ関連番組を放送いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全44作品のアニメ関連番組」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作・話題のアニメ」「アニメ再放送」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BS11では…アニメ関連番組を放送いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全44作品」「大ヒット作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビックカメラ、アニメイト等で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「テレビアニメ『鬼滅の刃』遊郭編」「プリンセスコネクト！Re:Dive Season２」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大ヒット作品」「待望の2ndシリーズ」「話題のアニメ」「大好評放送中」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配布開始日、配布方法や設置場所は各店舗により異なります」／「予告なく配布店舗が変更となる場合がございます」」）
