# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11ニュース】特別番組「東京藝大で教わる西洋美術の見かた」2022年1月3日・4日2夜連続放送

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20211201445121
種別: その他開示
開示日: 2021-12-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

日本BS放送が、書籍『東京藝大で教わる西洋美術の見かた』を題材にした特別番組を、2022年1月3日・4日に2夜連続で放送すると発表した。

## 会社が挙げた理由

書籍のテレビ番組化として、初心者にも美術鑑賞のコツを分かりやすく伝え、美術ファンにも作品解説を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 特別番組『東京藝大で教わる西洋美術の見かた』
- 相手先: 株式会社世界文化社、東京藝術大学、町田市立国際版画美術館
- 相手先の概要: 株式会社世界文化社は書籍『東京藝大で教わる西洋美術の見かた』の刊行元。東京藝術大学は番組に全面協力。町田市立国際版画美術館は展示作品の紹介対象として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本BS放送が番組を放送し、株式会社世界文化社刊行書籍をテレビ番組化する。東京藝術大学は全面協力する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月3日・4日 よる9時00分～9時54分（予定）
- 適用分野: 西洋美術、美術鑑賞、テレビ放送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: BS11スタジオ（御茶ノ水）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2022年1月3日(月)・4日（火）よる9時より』『2夜連続で放送』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『１月３日（月）』『１月４日（火）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『特別番組』『この度…放送いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2021年12月1日』、放送日『2022年1月3日・4日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『放送いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社世界文化社より刊行されている』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社世界文化社より刊行されている…テレビ番組化』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「書籍刊行元であること以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「放送番組の告知であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上、契約金額、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社世界文化社』『東京藝術大学』『町田市立国際版画美術館』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「番組内容および放送日時の記載、業績数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『特別番組…放送いたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「番組タイトル『東京藝大で教わる西洋美術の見かた』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『特別番組』『新春２夜連続特別番組』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『日本BS放送株式会社…では…特別番組…を…放送いたします』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体『日本BS放送株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『ベストセラー『東京藝大で教わる西洋美術の見かた』』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『BS11』での放送、国内施設・出演者の記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・視聴者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『タイトル：東京藝大で教わる西洋美術の見かた』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『収録後に取材が可能です。ぜひお問い合わせください。』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ベストセラー』『ルネサンスの巨人ラファエッロ』『ドイツの天才画家』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性の記載なし」）
