# 日本ＢＳ放送（9414） 【BS11ニュース】KBS京都・TOKYO MX・BS11 共同制作番組『京都画報』10月よりレギュラー放送スタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9414/disclosure/20210910496998
種別: その他開示
開示日: 2021-09-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9414

## 何が変わったか

KBS京都、TOKYO MX、BS11の3社が共同制作する番組『京都画報』を、2021年10月からレギュラー放送する。各局で放送し、BS11放送終了後には見逃し配信も始める。

## 会社が挙げた理由

クオリティーライフを送る人々に、京都の「美」「知」「芸」「技」「食」に関する最新で上質な情報を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 共同制作番組『京都画報』、見逃し配信（エムキャス、BS11オンデマンド）
- 相手先: 株式会社京都放送（KBS京都）、東京メトロポリタンテレビジョン株式会社（TOKYO MX）
- 相手先の概要: 株式会社京都放送および東京メトロポリタンテレビジョン株式会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: KBS京都、TOKYO MX、日本BS放送の3社による共同制作。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月。各局の初回放送はKBS京都が10月5日、TOKYO MXが10月10日、BS11が10月13日（いずれも予定）。
- 適用分野: 京都の寺社仏閣、新しい店、キーパーソン、博物館・美術館、手土産などの情報提供・テレビ放送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年10月に、３社共同制作番組『京都画報』のレギュラー放送を開始いたします。」「初回放送：10月5日」「初回放送：10月10日」「初回放送：10月13日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「KBS京都・TOKYO MX・BS11 共同制作番組」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「初回放送：10月5日」「初回放送：10月10日」「初回放送：10月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『京都画報』10月よりレギュラー放送スタート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年9月10日」「2021年10月に…レギュラー放送を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「レギュラー放送を開始いたします」「【放送ラインアップ（予定）】」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社京都放送（以下、KBS京都）、東京メトロポリタンテレビジョン株式会社（以下、TOKYO MX）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「KBS京都・TOKYO MX・BS11 共同制作番組」「３社共同制作番組」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先社名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「３社共同制作番組」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「放送日時の記載はあるが、契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「KBS京都」「東京メトロポリタンテレビジョン株式会社（以下、TOKYO MX）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「京都の『美』『知』『芸』『技』『食』をお届けいたします」「2021年10月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「クオリティーライフを送る方々に…京都の『美』『知』『芸』『技』『食』をお届け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レギュラー放送を開始」「見逃し配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「番組『京都画報』の放送概要を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『京都画報』10月よりレギュラー放送スタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「KBS京都・TOKYO MX・BS11 共同制作番組」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本BS放送株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都の『美』『知』『芸』『技』『食』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：京都画報」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ＢＳ１１ニュースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新で上質な京都」「4K収録の高画質映像」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「【放送ラインアップ（予定）】」」）
