# テレビ東京ホールディングス（9413） 第16回定時株主総会の概要

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9413/disclosure/20260618573928
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9413

## 何が変わったか

2026年6月18日に定時株主総会を開催し、剰余金処分、定款変更、取締役12名の選任、取締役賞与支給の4議案がすべて承認可決された。総会の出席状況と質疑応答の概要も公表した。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月18日（実施済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区大手町一丁目3番7号 日経ビル3階 日経ホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 所要時間58分
- 利用実績: 出席株主87名、事前行使株主5,216名、合計株主5,303名（2026年6月18日開催分）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 6 月 18 日」「4 つの議案がすべて承認可決されました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 6 月 18 日（木） 午前 10:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第 16 回定時株主総会」「＜参考＞2025 年 6 月 19 日開催 第 15 回定時株主総会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催日時 2026 年 6 月 18 日」「4 つの議案がすべて承認可決されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「4 つの議案がすべて承認可決されました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は株主総会の開催結果と質疑応答の概要で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「第 16 回定時株主総会の概要」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総議決権個数 265,852 個 2026/3/31 現在」「議決権を有する総株主数 10,376 名 2026/3/31 現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本総会」「出席議決権の割合 88.52％」「議案の採決は…事前行使された議決権の数と…挙手により行使した議決権の状況により、可決、否決を確認」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 6 月 18 日」「所要時間 58 分」「合計 株主数 5,303 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「長期ビジョンで重点事業分野として掲げた『ＡＩ』『グローバルＩＰクリエイティブ』『ビジネス』」「テレ東ＢＩＺのコンテンツをどのように充実させていくか」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「第 16 回定時株主総会の概要」「＜質疑応答の概要＞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「4 つの議案がすべて承認可決されました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第 16 回定時株主総会の概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社テレビ東京ホールディングス 経営企画局 広報・IR 部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区大手町一丁目３番７号 日経ビル３階 日経ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・出荷台数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「テレビ東京ホールディングス 広報・IR 部」「【この件に関するお問い合わせ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、出席状況、議案結果、質疑応答を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「万が一の大規模災害や感染症の再拡大といった極めて例外的な緊急事態」「コンテンツ面での AI 活用では著作権への配慮が必要」」）
