# テレビ朝日ホールディングス（9409） FY2024 H1 半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9409/filing/2024-h1
提出日: 2024-11-13
対象期間: 2024-04-01 〜 2025-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/9409
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100UNYN.pdf

## 事業

テレビ朝日ホールディングスは、主に以下の4つのセグメントで事業を展開している。テレビ放送事業、インターネット事業、ショッピング事業、その他事業の構成となっており、中間期の連結売上高は153,835百万円（前年同期比4.8%増）である。テレビ放送事業のタイム収入は390億7千7百万円、スポット収入は418億4千2百万円、BS・CS収入は129億3千5百万円、番組販売収入は72億2千5百万円、その他収入は102億5千9百万円となり、テレビ放送事業の売上高は1,113億4千万円、営業利益は20億9千万円となった。インターネット事業の売上高は139億1千9百万円、営業利益は10億7千7百万円。ショッピング事業の売上高は98億2千5百万円、営業利益は8億3千3百万円。その他事業の売上高は261億4千4百万円、営業利益は20億6千5百万円であった。報告セグメントごとの経営成績は、売上高がテレビ放送事業1,101–1,113億円台、インターネット事業11–13億円台、ショッピング事業9–10億円台、その他事業21–26億円台、合計で146.8–153.8億円台、セグメント利益はテレビ放送事業1,073–2,090百万円、インターネット事業680–1,077百万円、ショッピング事業770–833百万円、その他事業1,769–2,065百万円、調整額を差し引いた合計は約4,336–6,047百万円となっている。中間期末の総資産は約5,329億7千9百万円、負債合計は約988億3千2百万円、純資産合計は約4,341億4千6百万円で、自己資本比率は81.1％であった。キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが約148億4千百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが約-274億2千8百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが約-45億4千万円であった。研究開発費は総額101百万円である。該当する事象として、2024年4月1日から2024年9月30日までの中間期における特定の契約変更はなし。なお、監査証明は有限責任 あずさ監査法人による期中レビューを受けている。

## 数字

- 研究開発費: 1億円
- 設備投資: 28億円
- フリーキャッシュフロー: -126億円

## セグメント

- テレビ放送事業 (前中間連結) / 売上高 1,102億円 / 営業利益 12億円
- インターネット事業 (前中間連結) / 売上高 133億円 / 営業利益 7億円
- ショッピング事業 (前中間連結) / 売上高 91億円 / 営業利益 8億円
- その他事業 (前中間連結) / 売上高 215億円 / 営業利益 18億円
- テレビ放送事業 (当中間連結) / 売上高 1,113億円 / 営業利益 21億円
- インターネット事業 (当中間連結) / 売上高 139億円 / 営業利益 11億円
- ショッピング事業 (当中間連結) / 売上高 98億円 / 営業利益 8億円
- その他事業 (当中間連結) / 売上高 261億円 / 営業利益 21億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
