# 特定大型顧客への営業債権集中｜朝日放送グループホールディングス（9405）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち37.6％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 営業債権の37.6%が特定の大型顧客に集中しているという信用リスク上のデータ点を記載している。 (https://komori.app/company/9405/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2016-q3)
- FY2017 対処 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち36.2％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 特定大型顧客への営業債権集中比率は前回記載の37.6％から36.2％へ低下している。 (https://komori.app/company/9405/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2018-q2)
- FY2019 悪化 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち38.9％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 特定大型顧客への営業債権集中比率が前回の36.2％から38.9％へ上昇している。 (https://komori.app/company/9405/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、新規発生・重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2019-q3)
- FY2020 対処 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち35.3％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 特定大型顧客への営業債権集中比率が前回の38.9％から35.3％へ低下している。 (https://komori.app/company/9405/filing/2019-fy)
- FY2021 対処 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち35.1％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 特定大型顧客への営業債権集中比率が前年度の35.3％から35.1％へ低下している。 (https://komori.app/company/9405/filing/2020-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2023-q3)
- FY2025 対処 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち33.0％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 特定の大型顧客に対する営業債権の集中比率は、前回確認された35.1％から33.0％へ低下している。 (https://komori.app/company/9405/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 特定大型顧客への営業債権集中に関する既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9405/filing/2025-h1)
- FY2026 対処 「当期の連結決算日現在における営業債権のうち29.1％が特定の大型顧客に対するものであります。」 — 特定大型顧客への営業債権集中比率は、前回確認された33.0％から29.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/9405/filing/2025-fy)
