# 人々の「生活時間接触No.1」｜日本テレビホールディングス（9404）の変遷

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企業ページ: https://komori.app/company/9404

## 経過

- FY2020 初出 「こうした経営環境の中、当社グループは、最強の制作集団として、放送や映画、動画配信等の映像コンテンツを創造・発信する事はもちろん、リアルなイベント事業や通販事業、教育事業、㈱ティップネスが提供する健康プログラムなど「国民の生活を豊かにする」コンテンツ・サービスを有機的に繋ぎ、人々の「生活時間接触No.1」となる企業を目指します。」 — 放送に限らず、動画配信、イベント、通販、教育、健康プログラムを有機的に結び、人々の生活時間における接触No.1を目指す目標を新たに示している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「また、地上波テレビ放送事業については当社グループの根幹を支える事業として、今後も報道機関としての責務を果たし、制作費の徹底的な抑制は継続しつつもクライアントや視聴者に評価される番組作りに邁進し、視聴率、放送収入ともに在京キー局トップを確保してまいります。」 — 生活時間接触No.1を目指す方針と、視聴率・放送収入の在京キー局トップ確保を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2020-fy)
- FY2022 再定義 「日本テレビグループはあらゆる感動を創造し、信頼されるNo.1企業を目指します。」 — 「生活時間接触No.1」を目指す表現から、生活者・クリエイターにとっての「感動×信頼のNo.1企業」を目指す新経営方針へ表現を改めている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2021-fy)
- FY2024 再定義 「引き続き、「生活者接点No.1」の実現を目指してまいります。」 — 従来の「生活時間接触No.1」に近い目標を、放送・配信を統合した「生活者接点No.1」へ表現している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2023-fy)
