# インターネット動画配信事業の成長加速｜日本テレビホールディングス（9404）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「“ネットファースト層”にも支持されるコンテンツを創造し、インターネット動画配信事業の成長を加速します。」 — ネット利用を優先する層へのコンテンツ開発を通じて、動画配信を成長分野と位置づけている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「このほか、パッケージメディア関連の物品販売収入の減収があったものの、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ2億1千2百万円（+0.2％）増収の904億7千4百万円となりました。」 — Hulu会員数の増加を背景にコンテンツ販売収入が増加した。コンテンツ販売収入は前年同期12,225百万円から当期13,492百万円となっている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「このほか、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加があったものの、パッケージメディア関連の物品販売収入の減収や、興行収入における前年同四半期に大ヒットした幹事映画「バケモノの子」の反動減などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ4千8百万円（△0.0％）減収の1,822億8千万円となりました。」 — Hulu会員数の増加が第1四半期に続いて記載され、動画配信を通じたコンテンツ販売の進展を示している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「このほか、パッケージメディア関連の物品販売収入や映画事業による興行収入の減収があった一方、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数が増加したことなどにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ31億1千1百万円（+1.1％）増収の2,805億8千3百万円となりました。」 — Hulu会員数の増加を伴い、メディア・コンテンツ事業の売上高が前年同四半期比1.1％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「当期におきましては、定額制動画配信サービス「Hulu」は、オリジナルドラマや地上波放送との連動企画を推進し、「日テレ無料！(TADA) by 日テレオンデマンド」「TVer(ティーバー)」では無料見逃し配信サービスを展開するなど、積極的に推進しています。」 — Huluでオリジナル・地上波連動企画を進め、TADAとTVerで無料見逃し配信を展開している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「このほか、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加や、「アンパンマンこどもミュージアム」を企画・運営する㈱ACMの連結子会社化の影響などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ21億9千4百万円（+2.4％）増収の926億6千8百万円となりました。」 — Hulu会員数の増加とACM連結子会社化を背景に、メディア・コンテンツ事業の売上高が前年同期比2.4％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「このほか、コンテンツ販売収入における定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数増加や、興行収入における幹事映画「メアリと魔女の花」のヒット、「アンパンマンこどもミュージアム」を企画・運営する㈱ACMの連結子会社化の影響などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ31億8千9百万円（+1.7％）増収の1,854億7千万円となりました。」 — Hulu会員数の増加、映画のヒット、ACMの連結子会社化を背景に、メディア・コンテンツ事業の売上高が前年同四半期比1.7％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「このほか、コンテンツ販売収入における定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数増加や、興行収入における幹事映画「メアリと魔女の花」のヒット、「アンパンマンこどもミュージアム」を企画・運営する㈱ACMの連結子会社化の影響などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ38億1千4百万円（+1.4％）増収の2,843億9千8百万円となりました。」 — Hulu会員数の増加、映画のヒット、ACMの連結子会社化を背景に、メディア・コンテンツ事業売上高が前年同四半期比1.4％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「「日テレ無料！(TADA) by 日テレオンデマンド」「TVer(ティーバー)」の「無料見逃し配信サービス」で最初に気軽にコンテンツを楽しんでもらい、さらに関連作品などへの視聴意欲が強いユーザーには定額制動画配信サービス「Hulu」を紹介するといった、市場の発展とユーザーの志向に合わせ、動画配信事業のさらなる拡大を行いました。」 — 無料見逃し配信からHuluへつなぐ具体的な動画配信拡大の運用を進めている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「このほか、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加があったものの、パッケージメディアの物品販売収入やイベント・美術展事業の興行収入の減収などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ3億1千1百万円（△0.3％）減収の923億5千7百万円となりました。」 — 当四半期もHulu会員数の増加がコンテンツ販売収入に現れた一方、パッケージメディアやイベント・美術展の減収によりメディア・コンテンツ事業全体は減収となった。 (https://komori.app/company/9404/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「このような状況のもと、当第２四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、主たる事業であるメディア・コンテンツ事業におきまして、スポット収入の減収を「2018 FIFAワールドカップ ロシア」などによりタイム収入がカバーし、地上波テレビ広告収入全体で増収となったことや、動画配信事業拡大によるコンテンツ販売収入の増収の一方、映画事業における興行収入の減収などにより、前年同四半期に比べ3億5千9百万円（△0.2％）減収の2,069億1百万円となりました。」 — 動画配信事業の拡大によりコンテンツ販売収入が増収となった一方、映画興行収入の減収などによりメディア・コンテンツ事業全体は減収となった。 (https://komori.app/company/9404/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「このような状況のもと、当第３四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、主たる事業であるメディア・コンテンツ事業におきまして、スポット収入の減収を「2018 FIFAワールドカップ ロシア」などによりタイム収入がカバーし、地上波テレビ広告収入全体で増収となったことや、動画配信事業拡大によるコンテンツ販売収入が増収となった一方、映画事業における興行収入の減収などにより、前年同四半期に比べ3億4千7百万円（△0.1％）減収の3,167億8千6百万円となりました。」 — 動画配信事業の拡大によるコンテンツ販売収入の増収が続いている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 引き上げ 「(c)インターネット領域をビジネスの「柱」に成長させること」 — 動画配信事業の拡大を続ける中、インターネット領域を単なる成長分野ではなく、ビジネスの「柱」として成長させる位置づけを中期計画で明示している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「一方、動画配信事業において、定額制動画配信サービス「Hulu」や民放公式テレビポータル「TVer」などによるコンテンツ販売収入やその他の広告収入が増収となったほか、「今日から俺は！！」などのパッケージメディア販売による物品販売収入の増収や、映像配信ソリューション事業を行う㈱PLAY（2019年7月1日付で㈱ロジックロジックが商号変更）の連結子会社化の影響などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ23億8千1百万円（+1.3％）増収の1,875億1千7百万円となりました。」 — Hulu・TVer等によるコンテンツ販売収入が増収となり、動画配信ソリューション事業を行うPLAYの連結子会社化も含め、メディア・コンテンツ事業が前年同期比1.3％増収となった。 (https://komori.app/company/9404/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「一方、動画配信事業において、定額制動画配信サービス「Hulu」や民放公式テレビポータル「TVer」などによるコンテンツ販売収入やその他の広告収入が増収となったほか、「今日から俺は！！」などのパッケージメディア販売による物品販売収入の増収や、映像配信ソリューション事業を行う㈱PLAY（2019年7月1日付で㈱ロジックロジックが商号変更）の連結子会社化の影響などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ1億6千8百万円（+0.1％）増収の2,842億8千9百万円となりました。」 — Hulu・TVer等によるコンテンツ販売収入が増収となり、PLAYの連結子会社化の影響も含め、メディア・コンテンツ事業が前年同期比0.1％増収となった。 (https://komori.app/company/9404/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「コンテンツ販売収入は、定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数が引き続き好調に増加したことや、動画配信プラットフォーム向けのコンテンツ販売の増収などにより、前連結会計年度に比べ66億1千7百万円（+10.8％）増収の680億6千4百万円となりました。」 — Hulu会員数の増加と動画配信プラットフォーム向け販売により、コンテンツ販売収入が通期で10.8％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 引き上げ 「加えて、「中期経営計画」において「インターネット領域をビジネスの柱にする」ことを目標として掲げていますが、さらにそのスピードを加速させ、Huluをはじめとしたコンテンツ配信事業の拡充、オンラインを活用した新規事業の創出、デジタル技術を支えるグループ企業の強化等を積極的に進めデジタル領域の事業拡大を追求します。」 — インターネット領域をビジネスの柱とする方針について、コンテンツ配信、オンライン新規事業、デジタル関連グループ企業の強化を通じて、さらにスピードを加速させると表現している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 引き上げ 「最も成長が期待できるデジタル領域事業を最重要課題として取り組み、2023年の日本テレビ開局70年に連結売上高1,000億円を目指します。その中心は有料動画配信サイト「Hulu」を筆頭に広告付き無料動画配信サイト「TVer」などの動画コンテンツ配信事業の拡大です。イベント等のオンライン化の加速やリアルとオンラインの融合による新規事業を創出します。ＩＴ関連事業分野のМ＆Ａへの積極的な取り組みと専門性の高い人材の獲得により、地上波等の放送領域に次ぐ第二の収入の柱に成長させます。」 — インターネット領域をビジネスの柱とする従来方針を、2023年のデジタル領域連結売上高1,000億円という期限・数値付きの目標へ具体化し、Hulu、TVer、オンライン化、IT関連M&A、人材獲得を手段として示している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「一方、巣ごもり需要などにより、コンテンツ販売収入は動画配信サービス「Hulu」などの増収があり、前年同四半期に比べ35億１千２百万円（＋6.9％）増収の543億６千２百万円となり、」 — Huluなどの動画配信サービスによるコンテンツ販売収入が前年同期比6.9％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「その他の広告収入は、3,500万ダウンロードを突破した民放公式テレビポータル「TVer」などによる動画広告の増収により、前連結会計年度に比べ３億６千１百万円（+14.6％）増収の28億４千３百万円となりました。コンテンツ販売収入は、動画配信サービス「Hulu」の会員数が引き続き好調に増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ54億１千４百万円（+8.0％）増収の734億７千８百万円となりました。」 — TVerのダウンロード数が3,500万を突破し、動画広告収入は14.6％、コンテンツ販売収入は8.0％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「さらに、コンテンツ販売収入において動画配信サービス「Hulu」が引き続き好調に推移しており、」 — 動画配信事業について、Huluが引き続き好調に推移していると再掲している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「また、コンテンツ販売収入において動画配信サービス「Hulu」が引き続き好調に推移しており、」 — 動画配信事業について、Huluが引き続き好調に推移していると再掲している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「また、コンテンツ販売収入において動画配信サービス「Hulu」が引き続き好調に推移しており、」 — 動画配信事業について、Huluが引き続き好調に推移していると再掲している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「地上波視聴率No.1という確固たる経営基盤の下、民放公式テレビポータル「TVer」による民放初のネット同時配信の実現、新規VTuber事業の立ち上げ、ＡＲ事業への参入など、テレビの枠を超えた”国民の生活を豊かにする”コンテンツ・サービスの提供に取り組んでおります。」 — 動画配信について、TVerによる民放初のネット同時配信を実現し、VTuber事業やAR事業にも展開した実績を記載している。 (https://komori.app/company/9404/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「コンテンツ販売収入は、新型コロナ感染症の影響が沈静化したことによる国内及び海外販売が好調に推移したことに加え、動画配信サービス「Hulu」が引き続き好調に推移したこと等により、前年同四半期に比べ11億５千４百万円（＋6.6％）増収の187億３千６百万円となりました。」 — 国内外のコンテンツ販売とHuluの好調により、コンテンツ販売収入が前年同期比6.6％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビポータル「TVer」等による動画広告の増収により、前年同四半期に比べ４億７千２百万円（＋29.2％）増収の20億８千６百万円となりました。コンテンツ販売収入は、新型コロナ感染症の影響が沈静化したことによる国内及び海外販売が好調に推移したことに加え、動画配信サービス「Hulu」のＴＶＯＤ収入が好調に推移したこと等により、前年同四半期に比べ24億６千２百万円（＋7.0％）増収の374億２千９百万円となりました。」 — TVer等による動画広告収入が29.2％増加し、HuluのTVOD収入を含むコンテンツ販売収入も7.0％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビポータル「TVer」等による動画広告の増収により、前年同四半期に比べ４億７千万円（＋15.0％）増収の35億９千７百万円となりました。コンテンツ販売収入は、新型コロナウイルス感染症の影響が沈静化したことにより、国内及び海外販売が好調に推移したことに加え、動画配信サービス「Hulu」のＴＶＯＤ収入が好調に推移したこと等により、前年同四半期に比べ21億３千８百万円（＋4.1％）増収の547億６千３百万円となりました。」 — TVer等によるデジタル広告収入が15.0％増加し、国内外販売とHuluのTVOD収入を含むコンテンツ販売収入も4.1％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビポータル「ＴＶｅｒ」等による動画広告セールスが堅調に推移し、前年同四半期に比べ２億１百万円（＋20.7％）増収の11億７千３百万円となっています。コンテンツ販売収入は、動画配信サービス「Hulu」のＴＶＯＤ収入などが好調だったものの、ＳＶＯＤ事業者へのコンテンツ販売減やＣＳ課金収入の減少などにより、前年同四半期に比べ１億２千６百万円（△0.7％）減収の186億９百万円となりました。」 — TVer等によるデジタル広告収入は20.7％増収となり、HuluのTVOD収入も好調だった。一方、コンテンツ販売収入全体はSVOD事業者向け販売減などにより0.7％減収となった。 (https://komori.app/company/9404/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビポータル「ＴＶｅｒ」等による動画広告セールスが堅調に推移し、前年同四半期に比べ４億７千８百万円（＋22.9％）増収の25億６千５百万円となっています。コンテンツ販売収入は、アニメ事業の海外向けセールスが好調だったことや、中国向けキャラクター商品化権収入が伸びたことを受け、前年同四半期に比べ４億６千８百万円（＋1.3％）増収の378億９千７百万円となりました。」 — TVer等によるデジタル広告収入が22.9％増加し、アニメ海外販売や中国向けキャラクター商品化権収入を含むコンテンツ販売収入も1.3％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビポータル「ＴＶｅｒ」等による動画広告セールスが堅調に推移し、前年同四半期に比べ９億９千万円（＋27.5％）増収の45億８千７百万円となっています。コンテンツ販売収入は、アニメ事業の海外向けセールスが好調だったことや、中国向けのキャラクター商品化権収入などが伸びたことを受け、前年同四半期に比べ22億１千８百万円（＋4.1％）増収の569億８千１百万円となりました。」 — TVer等によるデジタル広告収入が27.5％増加し、アニメ海外販売や中国向けキャラクター商品化権収入を含むコンテンツ販売収入も4.1％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビポータル「ＴＶｅｒ」等による動画広告セールスが堅調に推移し、前連結会計年度に比べ17億４百万円（+33.1％）増収の68億６千万円となりました。」 — TVer等によるデジタル広告収入が前年同期比33.1％増加し、インターネット領域の事業拡大が数値に現れている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビ配信サービス「ＴＶｅｒ」による動画広告セールスが堅調に推移し、前年同期に比べ９億６千７百万円（＋37.7％）増収の35億３千２百万円となっています。コンテンツ販売収入は、前第３四半期連結会計期間において㈱スタジオジブリを連結子会社化した影響や、ドラマのグローバル配信事業者向けセールスが好調だったことにより、前年同期に比べ100億７千３百万円（＋26.6％）増収の479億７千１百万円となりました。」 — TVerによるデジタル広告収入と、スタジオジブリ連結子会社化・ドラマのグローバル配信事業者向けセールスによるコンテンツ販売収入が増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビ配信サービス「ＴＶｅｒ」における動画広告セールスが堅調に推移し、前連結会計年度に比べ36億６千２百万円（+53.4％）増収の105億２千２百万円となりました。」 — TVerを中心とするデジタル広告収入が53.4％増加し、動画配信・デジタル領域の成長が通期数値に現れている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビ配信サービス「ＴＶｅｒ」における動画広告セールスが好調に推移し、前年同期に比べ18億１千８百万円（＋51.5％）増収の53億５千万円となっています。」 — TVerの動画広告セールスにより、デジタル広告収入が前年同期比51.5％増加した。 (https://komori.app/company/9404/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビ配信サービス「ＴＶｅｒ」における動画広告セールスが好調に推移し、前連結会計年度に比べ13億６千７百万円(＋13.0％）増収の118億９千万円となりました。」 — TVerの動画広告セールスを要因とするデジタル広告収入の通期増収を記載している。 (https://komori.app/company/9404/disclosure/20260513528627)
- FY2026 前進 「デジタル広告収入は、民放公式テレビ配信サービス「ＴＶｅｒ」における動画広告セールスが好調に推移し、前連結会計年度に比べ13億６千７百万円（＋13.0％）増収の118億９千万円となりました。」 — TVerを中心とするデジタル広告収入が13.0％増加し、動画配信・デジタル領域の拡大が通期収益に表れている。 (https://komori.app/company/9404/filing/2025-fy)
- 2026-09-01 前進 「HBO Max on Hulu は、数多くのアカデミー賞受賞映画やドキュメンタリー、エミー賞受賞シリーズを含む、クラシック作品、人気作品、そして期待の新作まで、何千時間ものコンテンツをお客様に提供します。Hulu の月額会員ならどなたでも追加料金なく、見放題でお楽しみいただけます。」 — Huluに「HBO Max on Hulu」を2026年10月1日から開始し、海外プレミアムコンテンツを追加料金なしで提供する具体的な動画配信施策を示した。 (https://komori.app/company/9404/disclosure/20260831529207)
