# グループ中期経営計画2018による総合メディアグループの確立｜ＴＢＳホールディングス（9401）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社グループは、「グループ中期経営計画２０１８」の遂行を通じて、最強のコンテンツ・ソフトを発信する最良のメディア・グループを目指して、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」 — 2016年5月11日に策定した「グループ中期経営計画２０１８」を、企業価値と株主共同の利益の最大化に向けた中核計画として位置付けている。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画２０１８」の遂行を通じて、最強のコンテンツ・ソフトを発信する最良のメディア・グループを目指して、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」 — グループ中期経営計画2018と総合メディアグループ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画２０１８」の遂行を通じて、最強のコンテンツ・ソフトを発信する最良のメディア・グループを目指して、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」 — グループ中期経営計画2018と総合メディアグループ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「当社は、昨年５月に「グループ中期経営計画2018」を発表し、「放送事業の強化」「総合メディア戦略の充実」「グループ全体の収益力向上」「戦略的投資を含む新規事業開発による多角的な収益力の向上」を重点課題に掲げてその計画を遂行しております。平成28(2016)年度はその最初の年度でしたが、売上高は最終年度の計画値にやや満たなかったものの、利益面では２年前倒しで達成することができました。」 — 中期経営計画2018の初年度について、売上高は最終年度計画に未達だった一方、利益面は計画より2年前倒しで達成したと、具体的な進捗を記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、「最強のコンテンツ・ソフト」を発信する「最良のメディア・グループ」を目指し、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」 — グループ中期経営計画2018と総合メディアグループ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、「最強のコンテンツ・ソフト」を発信する「最良のメディア・グループ」を目指し、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」 — グループ中期経営計画2018を通じた総合メディアグループ確立と企業価値・株主共同利益の最大化を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-q3)
- FY2018 再定義 「このため、今年２月に「グループ中期経営計画2020」を策定し、新たな目標に向かってグループ一丸となって取り組んでいくことを決定しました。計画では、放送と通信の融合の時代、そして、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えて、経営環境がどのように変化しようとも、常に皆様に愛され信頼されるメディアグループへの進化を目指しています。」 — 従来の「グループ中期経営計画2018」から「グループ中期経営計画2020」へ計画を改定し、放送と通信の融合およびポスト2020年を見据える計画に移行した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」 — グループ中期経営計画2020の3つのアプローチと、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」 — グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-q2)
- FY2019 前進 「計画では、放送と通信の融合の時代、そして、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えて、以下の3点を重点目標に掲げ、皆様に愛され、信頼されるメディア・グループへの進化を目指しております。」 — グループ中期経営計画2020について、3つの重点目標を示し、視聴率、デジタルニュース体制、赤坂再開発、社会貢献などの具体的な取り組みと実績を記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」 — グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し」 — グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し」 — グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-q3)
- FY2020 後退 「このような経済状況の中、中期経営計画の最終年度を迎える当社グループとしては、視聴率向上と営業努力によってスポットの局間シェアを上げていくことや、事業買収を含めた戦略的投資に積極的に取り組んでまいりますが、目下の経済環境などを鑑みますと、中期経営計画最終年度の定量目標達成は大変難しい状況になっております。」 — 中期経営計画2020の最終年度に向けた施策は継続する一方、経済環境と新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、定量目標の達成が大変難しい状況と明示した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」 — グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、TBSクオリティ確立の目標を基本方針の中で継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」 — グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、TBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という３つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し」 — グループ中期経営計画2020と、3つのアプローチによるTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「そして、その実現に向けた第１フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定いたしました。」 — グループ中期経営計画2020から、2030年の目指す姿である「TBSグループ VISION2030」と、その第1フェイズにあたる中期経営計画2023へ計画体系を移行した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「そして、その実現に向けた第１フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定し、「コロナ禍からの回復と成長への種まき」をテーマに様々な施策に取り組んでいくことといたしました。」 — TBSグループ 中期経営計画2023を第1フェイズとする計画体系と、「コロナ禍からの回復と成長への種まき」というテーマを継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2021-q2)
- FY2022 再定義 「「TBSグループ 中期経営計画2023アップデート」は、「TBSグループ VISION 2030」（2021年度～2030年度）のフェイズ１にあたる「TBSグループ 中期経営計画2023」における営業利益目標を、2021年度に達成したことを受けて策定したもので、テーマは、従来の「コロナ禍からの回復と成長への種まき」から「ポストコロナを見据えた成長への種まき」へアップデートしました。」 — 中期経営計画2023のテーマを「ポストコロナを見据えた成長への種まき」へ更新し、VISION2030のフェイズ1をアップデート計画へ移行した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2021-fy)
- FY2023-Q3 再掲 「そして、その実現に向けた第１フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定し、さらにこの度、目標数値を引き上げるアップデートを行って「ポストコロナを見据えた成長への種まき」をテーマに様々な施策に取り組んでいくこととしています。」 — VISION2030の第1フェイズである中期経営計画2023と、目標数値引き上げ後の「ポストコロナを見据えた成長への種まき」というテーマを継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「「TBSグループ 中期経営計画2023アップデート」は2022年５月、「TBSグループ VISION 2030」（2021年度～2030年度）の第１フェイズにあたる「TBSグループ 中期経営計画2023」における営業利益目標を、初年度の2021年度に達成したことを受けて策定したものです。」 — VISION2030の第1フェイズと中期経営計画2023アップデートを継続し、テーマを「ポストコロナを見据えた成長への種まき」としている。 (https://komori.app/company/9401/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「その中で、皆様の「心を揺さぶる」すべてをコンテンツととらえ、当社グループの最大の強みである「コンテンツ創造」の力を軸に、放送の枠を超えてあらゆる「最高の“時”」を創造するコンテンツグループを目指すというビジョンを示しました。そして、その実現に向けた第１フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定し、さらにこの度、目標数値を引き上げるアップデートを行って「ポストコロナを見据えた成長への種まき」をテーマに様々な施策に取り組んでいくこととしています。」 — VISION2030の第1フェイズである中期経営計画2023アップデートと、「ポストコロナを見据えた成長への種まき」というテーマを継続して記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2023-q2)
- FY2024 再定義 「「TBSグループ 中期経営計画2026」（以下、「中計2026」といいます）は、VISION2030の第２フェイズにあたります。」 — VISION2030の第2フェイズとして、従来の中期経営計画2023から中計2026へ移行した。中計2026ではグローバル領域の拡大、成長投資、コンテンツIPの獲得・増強を重点化している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 再掲 「そして、2024年５月には、VISION2030の第２フェイズである「TBSグループ 中期経営計画2026」を策定いたしました。これにもとづき、資本効率の一層の強化を目指して経営に取り組んでまいります。」 — VISION2030の第2フェイズである中期経営計画2026と、資本効率の一層の強化を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/9401/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 前進 「2025年度、「中計2026」で掲げた目標を1年前倒して一定程度達成したため、定量・定性目標を更新する形で「中計2026アップデート」を本日公表いたしました。」 — 中計2026の目標を一部前倒しで達成し、定量・定性目標の更新へ進んだことを記載している。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530463)
- 2026-05-14 前進 「そのような中、2025 年度、「中計 2026」で掲げた目標を 1 年前倒して一定程度達成したため、定量・定性目標を更新する形で「TBS グループ 中期経営計画 2026 アップデート」を本日公表いたしました。」 — 中計2026の目標を1年前倒しで一定程度達成したことを受け、定量・定性目標を更新するアップデートへ進んだ。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530491)
- 2026-05-14 前進 「セグメント別のROICスプレッド(※)の拡大を重要課題と位置づけ、セグメント別にリスクとリターンを評価し、赤坂再開発の外部借入を拡大。」 — 中期経営計画2026の資本効率重視が、セグメント別ROIC管理、外部借入、貸借対照表全体の再点検へ具体化している。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530822)
- 2026-05-14 再掲 「当社は、2024 年度より「TBS グループ VISION2030」の第２フェイズである「TBS グループ 中期経営計画 2026」に基づく経営を推進しておりますが、計画の一部を達成したことから、本日その一部を更新した「TBS グループ 中期経営計画 2026 アップデート」を発表いたしました。」 — 中計2026に基づく経営の継続と、計画の一部達成を踏まえたアップデートへの言及がある。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530874)
- 2026-05-14 前進 「当社は2024年5月に発表した「TBSグループ 中期経営計画2026」及び、本日その内容を一部更新する形で発表した「TBSグループ 中期経営計画2026アップデート」で掲げるキャピタル・アロケーションを着実に推進することを通じて、持続可能な企業価値の向上と資本効率の改善に努めております。」 — 中計2026のキャピタル・アロケーションを中計2026アップデートへ更新し、成長戦略投資、株主還元、資本効率改善を組み合わせる説明を具体化した。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530917)
- 2026-05-14 前進 「2025年度、「中計2026」で掲げた目標を1年前倒して一定程度達成したため、定量・定性目標を更新する形で「TBSグループ 中期経営計画2026アップデート」を本日公表いたしました。」 — 中計2026の目標を1年前倒しで一定程度達成し、定量・定性目標を更新したことを記載している。元スレッドは変更しない。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513531048)
- 2026-06-02 前進 「当社グループは中期経営計画2026の最終年度を迎え「コンテンツIP」「グローバル」「教育」の３つを新たな柱に、人材の投入や投資を加速させています。」 — 中期経営計画2026の最終年度における重点領域を3つの柱として明示し、人材投入と投資の加速を示している。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260529555190)
- 2026-06-02 前進 「また、2026年1月には子会社THE SEVEN US, INC.を通じて米国の映画製作・メディア企業であるLegend Pictures, LLCへの出資、および資本業務提携契約の締結を行った他、2月には韓国のエンタテインメント企業であるCJ ENM Co., Ltdおよび配信プラットフォームを運営する株式会社U-NEXT HOLDINGSとの合弁会社（株式会社StudioMonowa）の設立を決定する等、コンテンツIPのグローバルでの開発・製作体制の確立に向けた取り組みを行っています。」 — 中計2026におけるグローバル領域の拡大とコンテンツIP強化が、米国企業への出資、韓国企業等との合弁会社設立決定として具体化している。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260529555191)
- FY2026 再定義 「2024年５月に、その第２フェイズである「TBSグループ中期経営計画2026」（以下、「中計2026」）を発表し、2026年５月には、その一部を更新した「TBSグループ中期経営計画2026アップデート」（以下「中計2026アップデート」）を発表しました。」 — VISION2030第2フェイズの中計2026について、2026年5月にアップデートを発表し、資本効率をより明確に意識する計画体系へ更新した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2025-fy)
