# 当四半期の連結業績改善｜ＴＢＳホールディングス（9401）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高869億９千３百万円（前年同期比3.8％増）、営業利益52億５千５百万円（同26.3％増）、経常利益78億４千３百万円（同21.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億２千４百万円（同31.8％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当社グループの当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,725億８百万円（前年同期比1.6%増）、営業利益73億３千８百万円（同25.1%増）、経常利益109億９千万円（同29.7%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億４千万円（同41.5%増）となりました。」 — 第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「このような環境下、当社グループの当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,644億２千７百万円（前年同期比1.2%増）、営業利益168億８千７百万円（同19.5%増）、経常利益228億７千１百万円（同21.6%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は145億４千７百万円（同26.7%増）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「このような環境下、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高3,553億６千３百万円（前年比2.0%増）、営業利益198億７千８百万円（同15.7%増）、経常利益262億７百万円（同15.6%増）、親会社株主に帰属する当期純利益は161億３千６百万円（同11.3%増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「このような環境下、当社グループの当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高880億２百万円（前年同期比1.2％増）、営業利益65億６千５百万円（同24.9％増）、経常利益108億５千７百万円（同38.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億６千６百万円（同41.0％増）となりました。」 — 第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「このような環境下、当社グループの当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,775億２千８百万円（前年同期比2.9％増）、営業利益101億１千９百万円（同37.9％増）、経常利益148億１千３百万円（同34.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億９千１百万円（同35.8％増）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益の進展を記載している。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「このような環境下、当社グループの当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,717億６千４百万円（前年同期比2.8％増）、営業利益185億９千３百万円（同10.1％増）、経常利益270億５千４百万円（同18.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は179億３百万円（同23.1％増）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「このような環境下、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高3,619億５千４百万円（前年比1.9％増）、営業利益188億円（同5.4％減）、経常利益269億２千３百万円（同2.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は171億８千２百万円（同6.5％増）となりました。」 — 売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回った一方、営業利益は5.4％減少した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高887億８千３百万円（前年同期比0.9％増）、営業利益48億６千８百万円（同25.9％減）、経常利益99億９千４百万円（同7.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億４百万円（同9.0％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.9％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループの当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,781億３百万円（前年同期比0.3％増）、営業利益78億３千１百万円（同22.6％減）、経常利益132億１千９百万円（同10.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億７千３百万円（同8.8％減）となりました。」 — 第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「このような経済環境下、当社グループの当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,749億１千１百万円（前年同期比1.2％増）、営業利益159億４千３百万円（同14.3％減）、経常利益261億９千１百万円（同3.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は174億円（同2.8％減）となりました。」 — 第3四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「連結売上高は、スポット広告市況の低迷に起因するスポット収入の微減収があった一方で、大型単発セールス等によるタイム収入の増収や無料動画配信の広告収入を含むコンテンツ収入の伸長、大ヒット商品の好調が続くスタイリングライフグループの増収などにより、3,663億５千３百万円（前年比1.2％増）となりました。営業利益は185億７千２百万円（前年比1.2％減）となりました。また、経常利益は288億３千５百万円（同7.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は252億５百万円（同46.7％増）となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益は減益となり、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「この結果、営業利益は49億８千５百万円（同2.4％増）となりました。また、経常利益は100億９千８百万円（同1.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失に投資有価証券評価損が計上されたことなどにより65億３百万円（同3.0％減）となりました。」 — 第1四半期は売上高884億8,800万円で前年同期比0.3％減となった一方、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損の計上などにより減益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「連結売上高は、化粧品販売が堅調なスタイリングライフグループの増収があった一方で、関東地区投下量が低調に推移したスポット収入の減収、タイム収入や無料動画配信収入の反動減、および催事・興行の反動減などにより、1,768億８千万円（前年同期比0.7％減）となりました。」 — 第2四半期累計は減収となり、営業利益は13.1％減、経常利益は10.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.5％減となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、営業利益は115億５千９百万円（前年同期比27.5％減）となりました。また、経常利益201億９千３百万円（同22.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年の投資有価証券売却益の反動などにより123億７千１百万円（同28.9％減）となりました。」 — 第3四半期累計は売上高2,693億3,100万円で前年同期比2.0％減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「この結果、営業利益は131億３百万円（前年比29.4％減）となりました。また、経常利益は受取配当金の減少などにより212億７千４百万円（同26.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益に投資有価証券売却益が計上されたことなどにより301億７千４百万円（同19.7％増）となりました。」 — 通期の連結売上高は3,567億9,600万円で前年比2.6％減、営業利益・経常利益は減益となった一方、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「このような状況の下、当第１四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な減収、またイベントの中止、延期などにより、691億１千８百万円（前年同期比21.9％減）となりました。この結果、営業利益は35億８千４百万円（同28.1％減）となりました。また、経常利益は81億３千万円（同19.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億４千９百万円（同27.0％減）となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響等により、第1四半期は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、営業利益は45億２千２百万円（前年同期比33.5％減）、経常利益は97億６千４百万円（同17.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億４千４百万円（同11.8％減）となりました。」 — 第2四半期累計は、連結売上高1,493億8,800万円（前年同期比15.5％減）となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「このような状況の下、当第３四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な減収、またイベントの中止、延期、入場制限による規模縮小などにより、2,382億２千３百万円（前年同期比11.6％減）となりました。この結果、営業利益は121億７千万円（前年同期比5.3％増）となりました。また、経常利益210億７千６百万円（同4.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は324億７千２百万円（同162.5％増）となりました。」 — 第3四半期累計は減収だった一方、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比162.5％増となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な減収、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴うイベントの中止、延期、入場制限による興行収入の減収などにより、3,256億８千２百万円（前年比8.7％減）となりました。」 — 通期売上高は前年比8.7％減、営業利益は17.3％減、経常利益は9.6％減、親会社株主に帰属する当期純利益は7.0％減となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「このような状況の下、当第１四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な増収などにより、864億１千５百万円（前年同期比25.0％増）となりました。」 — 第1四半期は売上高が前年同期比25.0％増、営業利益が144.6％増、経常利益が53.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益が71.4％増となり、前年同期の減収減益から大幅な増収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/9401/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な増収などにより、1,720億８千万円（前年同期比15.2％増）となりました。」 — 第2四半期累計は売上高15.2％増、営業利益222.7％増、経常利益92.8％増、親会社株主帰属四半期純利益101.8％増となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、営業利益は231億９千８百万円（前年同期比90.6％増）、経常利益333億８千５百万円（同58.4％増）となりました。一方、投資有価証券売却益の減少の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は213億６千７百万円（同34.2％減）となりました。」 — 第3四半期累計は売上高が前年同期比13.1％増、営業利益・経常利益が大幅増益となった一方、投資有価証券売却益の減少により親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、タイム・スポットの大幅な増収などにより、3,582億６千９百万円（前年比10.0％増）となりました。…営業利益は203億４千６百万円（前年比87.7％増）となりました。また、経常利益は…307億７百万円（同59.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は…320億８百万円（同14.0％増）となりました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を上回り、特に営業利益が前年比87.7％増となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「このような状況の下、当第１四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入は減収の一方、コンテンツ収入、雑貨小売販売事業の増収により、889億６千４百万円（前年同期比3.0％増）となりました。売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、番組制作費の増加などにより、817億３千７百万円（前年同期比5.3％増）となりました。この結果、営業利益は72億２千７百万円（前年同期比17.5％減）となりました。また、経常利益は137億９千４百万円（同10.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億９千９百万円（同6.6％減）となりました。」 — 第1四半期はコンテンツ収入・雑貨小売販売事業が寄与して増収となった一方、番組制作費等の営業費用増加により営業減益となり、経常利益は増益、親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「このような状況の下、当第２四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、テレビのタイム収入で減収となったものの、事業部門の大幅な増収により、1,788億６千３百万円（前年同期比3.9％増）となりました。売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、番組制作費やイベント実施費用などの増加により、1,687億５千７百万円（前年同期比7.2％増）となりました。この結果、営業利益は101億６百万円（前年同期比30.7％減）、経常利益は170億３千４百万円（同9.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は91億９千１百万円（同23.4％減）となりました。」 — 事業部門の増収により全体は増収となった一方、番組制作費・イベント実施費用などの増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、営業利益は201億９千４百万円（前年同期比12.9％減）となりました。経常利益は341億１百万円（同2.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は211億６千６百万円（同0.9％減）となりました。」 — 第3四半期累計は売上高2,761億4,600万円で前年同期比2.5％増となった一方、営業利益は12.9％減、経常利益は2.1％増、親会社株主帰属四半期純利益は0.9％減となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「この結果、営業利益は207億８千２百万円（前年比2.1％増）となりました。経常利益は350億８千６百万円（同14.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は351億８千２百万円（同9.9％増）となりました。」 — 通期売上高は3,681億3,000万円（前年比2.8％増）、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、営業利益は68億７千３百万円（前年同期比4.9％減）となりました。経常利益は139億６千３百万円（同1.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加等により97億１千５百万円（同27.9％増）となりました。」 — 第1四半期は売上高947億7,700万円で前年同期比6.5％増となった一方、営業利益は4.9％減、経常利益は1.2％増、親会社株主帰属四半期純利益は27.9％増となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、営業利益は87億４千３百万円（前年同期比13.5％減）、経常利益は162億５千７百万円（同4.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加等により98億３千２百万円（同7.0％増）となりました。」 — 第2四半期累計は売上高1,908億1,300万円で前年同期比6.7％増となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2023-q2)
- FY2024 その他 「この結果、営業利益は151億７千５百万円（前年比27.0％減）となりました。経常利益は276億５千３百万円（同21.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の増加等により381億２千６百万円（同8.4％増）となりました。」 — 通期売上高は3,943億9百万円で前年比7.1％増となった一方、営業利益・経常利益は減益、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「連結売上高は、㈱TBSテレビの広告収入の増収や配信広告収入の伸長、好調なスタイリングライフグループの増収に加え、やる気スイッチグループを2023年６月に連結したこと等により、1,977億９千２百万円（前年同期比3.7％増）となりました。…営業利益は128億１百万円（前年同期比46.4％増）、経常利益は186億５千２百万円（同14.7％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券売却益の増加等もあり335億７千８百万円（同241.5％増）となりました。」 — 当中間期は増収・営業増益・経常増益となり、投資有価証券売却益の増加等により親会社株主帰属中間純利益も大幅に増加した。 (https://komori.app/company/9401/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「この結果、営業利益は153億９千２百万円（前年同期比20.2％増）となりました。経常利益は228億８千５百万円（同22.7％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券売却益の増加等もあり454億３百万円（同35.2％増）となりました。」 — 当中間期は売上高2,106億5,800万円（前年同期比6.5％増）、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも増益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2025-h1)
- FY2026-H1 その他 「メディア・コンテンツ事業セグメントの当中間連結会計期間の売上高は1,550億８千８百万円（前年同期比9.2％増）、営業利益は96億７千４百万円（同56.0％増）となりました。」 — メディア・コンテンツ事業の増収増益が連結業績を押し上げた一方、ライフスタイル事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/9401/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 その他 「この結果、営業利益は247億５千万円（前年比27.1％増）となりました。経常利益は373億７千３百万円 （同18.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益 は投資有価証券売却益 の増加等により522億２千８百万円 （同18.9％増）となりました。」 — 2026年3月期は増収・営業増益・経常増益・最終増益となった。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530463)
- 2026-05-14 実績引用 「連結全体では、増収増益。連結売上高としては、過去最高を更新。」 — 2025年度の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、売上高は過去最高となった。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260513530822)
- FY2026 その他 「連結売上高は4,248億５千万円（前年比4.5％増）となりました。この結果、営業利益は247億５千万円（前年比27.1％増）となりました。経常利益は373億７千３百万円（同18.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の増加等により522億２千８百万円（同18.9％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回った。 (https://komori.app/company/9401/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 その他 「連結全体では、増収減益。第１四半期としての売上高は、過去最高。」 — 連結業績は売上高が第1四半期として過去最高となった一方、利益は減少した。 (https://komori.app/company/9401/disclosure/20260805510720)
