# EBITDAを重要な経営成績尺度として提示｜ビート・ホールディングス・リミテッド（貝徳控股有限公司）（9399）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを日本GAAP上の指標ではないと説明しつつ、経営成績の重要な尺度として主要な経営指標に位置づけている。 (https://komori.app/company/9399/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標・経営成績の重要な尺度として提示する方針を継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを経営成績の重要な尺度および主要な経営指標として提示する方針を継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを経営成績の重要な尺度および主要な経営指標として提示する方針を継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第３四半期累計期間のEBITDAは310千米ドルで、前年同期のマイナス2,157千米ドルからプラスに転じている。 (https://komori.app/company/9399/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第２四半期累計期間のEBITDAはマイナス1,374千米ドルで、前年同四半期のマイナス1,326千米ドルから小幅に悪化している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第3四半期累計期間のEBITDAはマイナス2,307千米ドルとなっている。 (https://komori.app/company/9399/filing/2018-q2)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を再掲している。当第１四半期累計期間のEBITDAはマイナス781千米ドルであった。 (https://komori.app/company/9399/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを経営成績の重要な尺度および主要な経営指標として提示する方針を再掲している。当第2四半期累計期間のEBITDAはマイナス1,700千米ドルであった。 (https://komori.app/company/9399/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を再掲している。当第3四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス2,084千米ドルであった。 (https://komori.app/company/9399/filing/2019-q3)
- FY2019 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。2019年度のEBITDAはマイナス3,693千米ドルであった。 (https://komori.app/company/9399/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを経営成績の重要な尺度および主要な経営指標として提示する方針を再掲している。当第1四半期のEBITDAはマイナス1,059千米ドルであった。 (https://komori.app/company/9399/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループは、日本GAAPに準拠して作成された当社グループの財務諸表に関して、EBITDAを、営業損益に減価償却費及びのれん償却額を加えたものと定義しております。当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第2四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス2,192千米ドルで、前年同四半期のマイナス1,700千米ドルから悪化した。 (https://komori.app/company/9399/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、日本GAAPに準拠して作成された当社グループの財務諸表に関して、EBITDAを、営業損益に減価償却費及びのれん償却額を加えたものと定義しております。当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第3四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス3,558千米ドルとなり、前年同四半期のマイナス2,084千米ドルから悪化した。 (https://komori.app/company/9399/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループは、日本GAAPに準拠して作成された当社グループの財務諸表に関して、EBITDAを、営業損益に減価償却費及びのれん償却額を加えたものと定義しております。当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを営業損益に減価償却費とのれん償却額を加えた指標として定義し、主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第2四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス1,372千米ドルである。 (https://komori.app/company/9399/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループは、日本GAAPに準拠して作成された当社グループの財務諸表に関して、EBITDAを、営業損益に減価償却費及びのれん償却額を加えたものと定義しております。当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを営業損益に減価償却費とのれん償却額を加えた指標として定義し、主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第3四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス2,167千米ドルで、前年同四半期のマイナス3,558千米ドルから改善した。 (https://komori.app/company/9399/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「EBITDAは、2020年12月期が△4,973千米ドル（△572百万円）であったのに対し、2021年12月期が△2,920千米ドル（△336百万円）でした。」 — EBITDAは前年のマイナス4,973千米ドルからマイナス2,920千米ドルへ赤字幅が縮小したが、なおマイナスである。 (https://komori.app/company/9399/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当社グループは、日本GAAPに準拠して作成された当社グループの財務諸表に関して、EBITDAを、営業損益に減価償却費及びのれん償却額を加えたものと定義しております。当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を再掲している。EBITDAは前年同四半期のマイナス653千米ドルから当第1四半期のマイナス486千米ドルへ赤字幅が縮小したが、なおマイナスである。 (https://komori.app/company/9399/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「△866
(△118)」 — 当第2四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス866千米ドルで、前年同四半期のマイナス1,372千米ドルから赤字幅が縮小した。ただし、なおマイナスであり、EBITDAを主要な経営指標として提示する方針も継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第3四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス1,350千米ドルで、前年同四半期のマイナス2,167千米ドルから赤字幅が縮小したが、なおマイナスである。 (https://komori.app/company/9399/filing/2022-q3)
- FY2023-Q1 その他 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第1四半期のEBITDAはマイナス561千米ドルで、前年同四半期のマイナス486千米ドルから赤字幅が拡大した。 (https://komori.app/company/9399/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当第2四半期連結累計期間のEBITDAはマイナス996千米ドルで、前年同四半期のマイナス866千米ドルから赤字幅が拡大した。 (https://komori.app/company/9399/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 その他 「EBITDA
(千米ドル)
(百万円)
△1,350
(△202)
△1,589
(△238)」 — EBITDAは前年同四半期の△1,350千米ドルから当四半期の△1,589千米ドルへ赤字幅が拡大した。EBITDAを主要な経営指標として提示する方針は継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 その他 「EBITDA
(千米ドル)
(百万円)
△561
(△85)
△579
(△88)」 — EBITDAは前年同四半期のマイナス561千米ドルから当四半期のマイナス579千米ドルへ赤字幅が拡大した。EBITDAを主要な経営指標として提示する方針は継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「当社グループは、日本GAAPに準拠して作成された当社グループの財務諸表に関して、EBITDAを、営業損益に減価償却費及びのれん償却額を加えたものと定義しております。当社グループは、EBITDAが当社グループの経営成績の重要な尺度であると考えているため、主要な経営指標として提示しております。」 — EBITDAを主要な経営指標として提示する方針を継続している。当中間期のEBITDAはマイナス1,091千米ドルで、前年中間期のマイナス996千米ドルから赤字幅が拡大した。 (https://komori.app/company/9399/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 その他 「EBITDA
(千米ドル)
(百万円)
△1,091
(△158)
△1,340
(△194)」 — EBITDAは前年中間期のマイナス1,091千米ドルから当中間期のマイナス1,340千米ドルへ赤字幅が拡大した。EBITDAを主要な経営指標として提示する方針は継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 その他 「当社の IFRS に基づく連結財務諸表に関する EBITDA は、支払利息、税額、減価償却費及び償却費控除前の利益（損失）です。」 — IFRSによるEBITDAの提示と定義の説明が継続している。当第1四半期のEBITDAは△313千米ドルで、前年同四半期の△1,195千米ドルから赤字幅が縮小した。 (https://komori.app/company/9399/disclosure/20260513528772)
- FY2026-H1 その他 「△1,340
(△218)
△1,362
(△221)」 — EBITDAは前年中間期のマイナス1,340千米ドルから当中間期のマイナス1,362千米ドルへ赤字幅が拡大した。EBITDAを主要な経営指標として提示する方針は継続している。 (https://komori.app/company/9399/filing/2026-h1)
