# ビート・ホールディングス・リミテッド（貝徳控股有限公司）（9399） ビットコインETFの追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9399/disclosure/20250804528862
種別: 開示
開示日: 2025-08-04
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企業ページ: https://komori.app/company/9399

## 何が変わったか

当社グループは2025年8月1日と8月2日に、ビットコインETF「IBIT」を各30,000口、合計60,000口追加購入した。これにより、累計保有数量は275,330口、累計購入価格は米ドルベースで15,421,605米ドルとなった。

## 会社が挙げた理由

追加購入の理由は本文で明示されていない。今後もIBITを購入する予定であり、保有残高を四半期ごとに時価評価するとしている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: ビットコインETFであるiShares Bitcoin Trust（IBIT）の追加購入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2025年8月1日及び2025年8月2日（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 2025年8月1日購入分：1,963,800米ドル（293,372,082円）、2025年8月2日購入分：1,966,500米ドル（293,775,435円）、累計購入価格：15,421,605米ドル（2,303,833,575円）
- 数量・規模: 2025年8月1日：30,000口、2025年8月2日：30,000口、追加購入合計：60,000口、累計：275,330口
- 業績への影響: 四半期ごとに保有残高を時価評価する予定。四半期業績に著しい影響が発生した場合には適時開示する。
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 引き続きIBITを購入する予定。保有残高は四半期ごとに価値を時価評価する予定。四半期業績に著しい影響が発生した場合には適時開示する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「追加購入合計は587,147,517円、累計購入価格は2,303,833,575円と記載されている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「ビットコインETFであるiShares Bitcoin Trust（以下『IBIT』といいます。）を追加購入」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「その保有残高は、四半期ごとに価値を時価評価する予定」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「本書は一般公衆に向けられた開示資料」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025/8/1」「30,000」「1,963,800」「2025/8/2」「30,000」「1,966,500」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「購入一覧表に各購入日の「数量」「単価」「合計購入価格」が記載されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NASDAQにおける2025年8月1日（東部標準時）の終値」「株式会社三菱UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ビットコインETFであるiShares Bitcoin Trust（以下『IBIT』といいます。）を追加購入」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「当社グループは、引き続きIBITを購入する予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「これまで購入したIBITの数量等は、以下のとおりとなりますのでお知らせいたします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「IBITを追加購入し、これまで購入したIBITの数量等は、以下のとおり」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「これまで購入したIBITの数量等は、以下のとおり」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「購入一覧には2025年2月から8月まで複数の購入日が記載され、「引き続きIBITを購入する予定」としている。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「引き続きIBITを購入する予定」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月1日及び2025年8月2日（日本時間）」「IBITを追加購入」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月1日及び2025年8月2日（日本時間）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「追加購入し」「引き続きIBITを購入する予定」「時価評価する予定」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載は本文中にない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは、ビットコインETFである…IBITを追加購入」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「「引き続きIBITを購入する予定」「保有残高は、四半期ごとに価値を時価評価する予定」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「引き続きIBITを購入する予定」「四半期ごとに価値を時価評価する予定」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題は「ビットコインETFの追加購入に関するお知らせ」であり、根拠規則の記載はない。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「追加購入の理由、会社全体に占める割合、業績への具体的影響額の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「IBITを追加購入」「引き続きIBITを購入する予定」」）
