# ショーエイコーポレーション（9385） 株式会社マイム・コーポレーションとの業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9385/disclosure/20261016552147
種別: 業務提携
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9385

## 何が変わったか

ショーエイコーポレーションは、マイム・コーポレーションと、商品の共同販売、調達網・ノウハウの共有、顧客対応や市場開拓で連携する業務提携契約を締結した。IP・アニメ・ゲーム関連商品、特にオンラインくじ関連商品の供給・販売拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

マイム社の国内製造・調達体制と、当社グループの商品企画力・国内外の調達ネットワークを組み合わせ、市場ニーズへの対応力を高め、新たな事業機会を獲得するため。両社の販売網や取扱商品を相互活用し、顧客層・事業領域の拡大と企業価値向上を図る。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社マイム・コーポレーション
- 提携先の事業内容: オンデマンドプリンタを活用したオリジナルグッズの企画、製造及び販売
- 提携先の所在地: 東京都台東区
- 提携先の資本金: 3,010万円
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 両社が保有する販売網を活用し、指定顧客及び新規市場に向けて、相互の調達商品を共同で販売する体制の構築、国内外における資材・商品調達ルート及びノウハウの共有による、IP・アニメ・ゲーム関連グッズ等の安定供給体制の強化及び商品ラインナップの拡充、両社の強みを活かした供給・販路連携による顧客対応力の強化並びに新規市場の開拓、オンラインくじ関連商品等を中心に、国内製造体制と国内外の調達ネットワークを組み合わせることで、多品種・小ロット及び短納期の需要に対応する商品供給体制の強化
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2026年10月15日
- 契約締結日: 2026年10月15日
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本業務提携による2027年3月期の当社連結業績への影響は軽微と見込んでおります。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「マイム社との間で、業務提携…を行う」「同日、業務提携契約を締結いたしました」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「資本関係：該当事項はありません。」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「業務提携」および「資本関係：該当事項はありません。」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文の提携内容および相手方概要に、出資額・株式取得価額の記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「大株主及び持株比率　株式会社グッドスマイルクラッチワークス　100％」」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「商品の共同販売体制の構築」「国内外の調達ネットワークおよびノウハウの共有」「顧客対応力の強化と市場開拓」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 相互送客・販売協力（原文: 「「両社が保有する販売網を活用し…相互の調達商品を共同で販売する体制の構築」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「販売網を活用」「供給・販路連携」「商品供給体制の強化」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「「当社グループの国内外における商品調達力と、マイム社の国内製造・調達能力を相互補完する」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にマイム社の代表者コメント等の記載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「３．本業務提携の相手方の概要」に名称、所在地、事業内容、資本金等を記載。売上高・営業利益の記載はない。」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 取引・人的関係あり（原文: 「「資本関係：該当事項はありません。」「人的関係：該当事項はありません。」「取引関係：両社に売買取引があります。」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 狙う市場が海外（原文: 「「国内外の調達ネットワーク」「海外展開やEC市場への進出を推進」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「販売機会の拡大を目指します」「新たな収益機会の創出及び事業領域の拡大を図り」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「主に以下の事項について連携いたします」以下に①「商品の共同販売体制の構築」から④「IP・エンターテインメント関連商品の供給体制の強化」まで記載。」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「「取締役会決議日　2026年10月15日」「契約締結日　2026年10月15日」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に株式保有、ロックアップ、解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本業務提携による2027年３月期の当社連結業績への影響は軽微と見込んでおります。」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「2027年３月期の当社連結業績への影響は軽微と見込んでおります」「中長期的には…販売拡大を通じて新たな収益機会の創出及び事業領域の拡大を図り」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「販売機会の拡大を目指します」「企業価値向上につなげてまいります」」）
