# 東海運（9380） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9380/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-13
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/9380
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HZSU.pdf

## 事業

東海運グループは、物流事業・海運事業・不動産事業・その他事業の4領域を核に事業を展開しています。中期経営計画は「Azuma Challenge Next100 ～新たな100年へ～」であり、2年目となる本期は、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実を3つのグループ重点課題としています。将来のありたい姿として、市場と顧客に選ばれる企業を目指すとともに、長期的な課題として環境変化への適応・最新技術の取込み・事業領域の拡大を掲げています。新しい営業体制での活動を開始しており、6事業領域の充実に向けて引き続きプライシングの適正化に取り組んでいます。

## 数字

- 設備投資: 8億円

## セグメント

- 物流事業 (2018/4-2018/12) / 売上高 229億円 / 営業利益 14億円
- 海運事業 (2018/4-2018/12) / 売上高 83億円 / 営業利益 4億円
- 不動産事業 (2018/4-2018/12) / 売上高 3億円 / 営業利益 3億円
- その他事業 (2018/4-2018/12) / 売上高 2億円 / 営業利益 -4百万円
- 物流事業 (2019/4-2019/12) / 売上高 228億円 / 営業利益 14億円
- 海運事業 (2019/4-2019/12) / 売上高 82億円 / 営業利益 4億円
- 不動産事業 (2019/4-2019/12) / 売上高 3億円 / 営業利益 3億円
- その他事業 (2019/4-2019/12) / 売上高 2億円 / 営業利益 13百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
