# ユーラシア旅行社（9376） 中期経営計画（2026年9月期から2029年9月期）説明「ログミーFinance書き起こし」公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9376/disclosure/20251224525899
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9376

## 何が変わったか

中期経営計画の説明内容を、ログミーFinanceの書き起こし記事として公開した。投資家や株主が当社グループの事業を理解するための情報提供である。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家が当社グループの事業について知るための一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 書き起こし記事の掲載先として利用している。記事のリンク先はログミーFinanceに帰属するページ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月24日（公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance（https://finance.logmi.jp/articles/383638）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年12月24日に「公開いたしました」と記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月24日（水）に」公開。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年9月期から2029年9月期」の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績数値・目標数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/383638」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「中期経営計画説明の書き起こし記事を公開した旨を記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ログミーFinance 書き起こし」公開に関するお知らせ。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事公開に関する内容。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業について知っていただく一助」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として株式会社ユーラシア旅行社を記載し、「当社グループ」と表現。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号:9376」「問合せ先」「記」「以上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「一助となれば幸いです」とする控えめな表現。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
