# 2019年度営業収益・営業利益目標｜キユーソー流通システム（9369）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9369/threads/47ed755eed74
企業ページ: https://komori.app/company/9369

## 経過

- FY2018 初出 「中期経営計画の初年度である2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりを進め、営業収益1,710億円（前期比1.1％増）、営業利益48億円（前期比2.2％増）を見込んでおります。」 — 新中期経営計画初年度の2019年度について、営業収益1,710億円、営業利益48億円の目標と達成施策を示している。 (https://komori.app/company/9369/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「中期経営計画の初年度となる2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。」 — 2019年度を新中期経営計画の初年度として位置づけ、既に示されていた目標達成に向けた重点施策を継続している。 (https://komori.app/company/9369/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「中期経営計画の初年度となる2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。」 — 2019年度を新中期経営計画の初年度として位置づけ、既に示されていた営業収益・営業利益目標の達成に向けた重点施策を継続している。 (https://komori.app/company/9369/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「中期経営計画の初年度となる2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。」 — 2019年度を新中期経営計画の初年度として位置づけ、既に示されている営業収益・営業利益目標の達成に向けた重点施策を継続している。 (https://komori.app/company/9369/filing/2019-q2)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は1,721億85百万円（前期比1.8％増）、営業利益は41億33百万円（前期比12.0％減）、経常利益は43億50百万円（前期比9.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は18億35百万円（前期比21.3％減）となりました。」 — 2019年度目標の営業収益1,710億円に対して実績は1,721億85百万円となった一方、営業利益目標48億円に対して実績は41億33百万円となった。 (https://komori.app/company/9369/filing/2018-fy)
