# 平成32年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％｜サンリツ（9366）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、平成32年３月期の連結営業利益９億50百万円(連結売上高営業利益率5.8％)を目標として掲げ、その達成を目指してまいります。」 — 売上高営業利益率を主たる経営指標とし、平成32年3月期に連結営業利益9億50百万円、営業利益率5.8％を目標として初めて明示している。 (https://komori.app/company/9366/filing/2016-fy)
- FY2018 前進 「当連結会計年度における売上高営業利益率は4.9％（前年同期比0.6ポイント改善）であり、売上高増加に対し、販売費及び一般管理費の増加を抑制できたことが改善に繋がりました。引き続き当該指標の向上に注力してまいります。」 — 2020年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％という目標を継続し、当期の営業利益率は4.9％へ0.6ポイント改善した。販売費及び一般管理費の増加抑制を改善要因としている。 (https://komori.app/company/9366/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「また、当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2020年３月期の連結営業利益９億50百万円(連結売上高営業利益率5.8％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第１四半期累計期間における売上高営業利益率は4.5％（前年同期比1.4ポイント改善）となりました。引き続き当該指標の向上に注力してまいります。」 — 2020年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％の目標を継続し、第1四半期の営業利益率は4.5％、前年同期比1.4ポイント改善となった。 (https://komori.app/company/9366/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「売上高は計画比５億17百万円増（6.5%増）となりました。主な要因として、工作機械、制御システム、半導体製造装置の取扱いが好調に推移したこと及び当期に獲得した新規案件が順調に拡大したことにより計画を上回りました。営業利益は、計画比１億14百万円増（31.9％増）となりました。主な要因として、売上高増加の影響及び低採算案件からの撤退などにより利益率が改善されたことにより計画を上回りました。その結果、営業利益率は、計画より1.1ポイント増の5.6%となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益及び営業利益率が計画を上回った。低採算案件からの撤退も利益率改善の要因として名指しされている。 (https://komori.app/company/9366/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当グループは、３ヵ年の中期経営計画（2017年４月～2020年３月）の達成に向けてビジョン「オペレーションからソリューションへ」のもと、グループ一丸となって取り組んでおり、2020年３月期の連結営業利益９億50百万円(連結売上高営業利益率5.8％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第３四半期連結累計期間における連結売上高営業利益率は6.4％（前年同期比1.3ポイント改善）となりました。」 — 2020年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％の目標を継続し、第3四半期累計の営業利益率は6.4％と目標水準を上回り、前年同期比1.3ポイント改善した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 悪化 「当グループは、３ヵ年の中期経営計画（2017年４月～2020年３月）の達成に向けてビジョン「オペレーションからソリューションへ」のもと、グループ一丸となって取り組んでおり、2020年３月期の連結営業利益９億50百万円(連結売上高営業利益率5.8％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第１四半期連結累計期間における連結売上高営業利益率は3.9％（前年同期比0.5ポイント悪化）となりました。」 — 2020年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％の目標は維持しているが、第1四半期の営業利益率は3.9％となり、前年同期比0.5ポイント悪化した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「その結果、営業利益率は、予想より0.1ポイント増の5.1%となりました。」 — 連結売上高営業利益率を主たる指標として、第2四半期実績は予想を0.1ポイント上回る5.1％となった。既に掲げている2020年3月期の営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％目標に対する通期達成を示す記載ではない。 (https://komori.app/company/9366/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間における連結売上高営業利益率は5.4％（前年同期比1.0ポイント悪化）となりました。引き続き当該指標の向上に注力してまいります。」 — 2020年3月期の営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％目標を維持しているが、第3四半期累計の営業利益率は5.4％で目標水準を下回り、前年同期比1.0ポイント悪化した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「このような事業環境の中、当グループは、３ヵ年の中期経営計画(2017年４月～2020年３月)の達成に向けて、ビジョン「オペレーションからソリューションへ」のもと、経営の主指標として営業利益率5.8％を掲げ、グループ一丸となって取り組んでまいりました。しかしながら、航空貨物及び荷役運搬機器の取扱いが減少したことに加え、前年度まで業界の活況が続いていた工作機械の取扱いもピークアウトしたことにより、売上高、営業利益ともに減少し、営業利益率は5.1％に留まりました。
2021年３月期の目標数値は、新型コロナウイルスの感染拡大により、現時点で適正かつ合理的な計画数値の算定が困難であることから、未定としております。」 — 2020年3月期の営業利益率5.8％目標に対し、実績は5.1％に留まった。また、新型コロナウイルスの影響により2021年3月期の目標数値は未定とされた。 (https://komori.app/company/9366/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「2021年３月期の目標数値は、新型コロナウイルスの感染拡大により、現時点で適正かつ合理的な計画数値の算定が困難であることから、未定としておりますが、当第１四半期連結累計期間における売上高営業利益率は1.7％(前年同期比2.3ポイント悪化)となりました。」 — 新型コロナウイルスの影響により2021年3月期の目標数値を未定とし、第1四半期の売上高営業利益率も1.7％へ前年同期比2.3ポイント悪化した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「2021年３月期の通期連結業績予想は、新型コロナウイルスの感染拡大により、適正かつ合理的な計画数値の算定が困難であったことから未定としておりましたが、現時点で入手可能な情報と当第２四半期連結累計期間の結果を踏まえ、公表いたしました。売上高は145億円、営業利益は３億70百万円、営業利益率は2.6％を予想数値としております。」 — 未定としていた2021年3月期の通期業績予想を公表し、売上高145億円、営業利益3億70百万円、営業利益率2.6％を示した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間における売上高営業利益率は4.2％(前年同期比1.2ポイントマイナス)となり、2021年３月期の予想数値2.6％に対してプラス1.6ポイントとなりました。引き続き当該指標の向上に注力してまいります。」 — 2021年3月期の公表予想営業利益率2.6％に対し、第3四半期累計の実績は4.2％となり、1.6ポイント上回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 引き上げ 「また、当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2023年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率6.6％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。」 — 従来の2020年3月期営業利益9億50百万円・営業利益率5.8％から、2023年3月期営業利益11億円・営業利益率6.6％へ目標年度と数値を引き上げた。第1四半期の営業利益率は7.4％で、目標の6.6％を上回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「2023年３月期の連結営業利益11億円（連結売上高営業利益率6.6％）を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第２四半期連結累計期間における売上高営業利益率は7.1％（前年同期比4.2ポイント改善）となり、目標である6.6%を上回る結果となりましたが、今後も引き続き当該指標の達成に注力してまいります。」 — 2023年３月期の営業利益11億円・営業利益率6.6％という目標を継続し、第２四半期累計の営業利益率は7.1％となり、目標を0.5ポイント上回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「また、当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2023年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率6.6％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第３四半期連結累計期間における売上高営業利益率は7.3％（前年同期比3.1ポイント改善）となり、目標である6.6%を上回る結果となりましたが、今後も引き続き当該指標の達成に注力してまいります。」 — 2023年3月期の営業利益11億円・営業利益率6.6％目標を継続し、第3四半期累計の営業利益率は7.3％となって目標を0.7ポイント上回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「また、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、２ヵ年の中期経営計画(2022年３月期～2023年３月期)において、売上高営業利益率6.6％を目標として掲げております。」 — 2023年3月期の営業利益率6.6％目標を継続しているが、2022年3月期実績は5.7％で、当年度の予想6.5％も0.8ポイント下回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「2023年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率6.6％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第１四半期連結累計期間における売上高営業利益率は5.4％（前年同期比2.0ポイント悪化）となりました。」 — 2023年３月期の営業利益11億円・営業利益率6.6％目標を継続しているが、当四半期の営業利益率は5.4％で、前年同期比2.0ポイント悪化し目標を下回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「2023年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率6.6％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第２四半期連結累計期間における売上高営業利益率は5.7％（前年同期比1.4ポイント悪化）となりました。今後も引き続き当該指標の達成に注力してまいります。」 — 2023年3月期の営業利益11億円・営業利益率6.6％の目標を継続しているが、第2四半期累計の営業利益率は5.7％で、前年同期比1.4ポイント悪化し、目標を下回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「また、当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2023年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率6.6％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第３四半期連結累計期間における売上高営業利益率は6.2％（前年同期比1.1ポイント悪化）となりました。今後も引き続き当該指標の達成に注力してまいります。」 — 2023年3月期の営業利益11億円・営業利益率6.6％の目標を継続している。第3四半期累計の営業利益率は6.2％となり、第2四半期累計の5.7％から改善したが、目標を0.4ポイント下回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 後退 「また、当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2024年３月期の連結営業利益9億円(連結売上高営業利益率4.4％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。」 — 従来の2023年３月期の連結営業利益11億円・営業利益率6.6％から、2024年３月期の営業利益９億円・営業利益率4.4％へ、目標年度を更新するとともに数値を引き下げた。 (https://komori.app/company/9366/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 引き上げ 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2026年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率5.0％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。」 — 前四半期に示した2024年３月期の営業利益９億円・営業利益率4.4％から、2026年３月期の営業利益11億円・営業利益率5.0％へ目標年度と数値を更新した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2026年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率5.0％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当第３四半期連結累計期間における売上高営業利益率は4.8％（前年同期比1.4ポイント悪化）となりました。今後も引き続き当該指標の達成に注力してまいります。」 — 2026年３月期の営業利益11億円・営業利益率5.0％目標を継続しているが、第３四半期累計の営業利益率は4.8％で、目標を0.2ポイント下回り、前年同期比でも1.4ポイント悪化した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2023-q3)
- FY2024 後退 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2025年３月期においては、人手不足、人材不足の解消として、積極的に中途採用を実施及びソリューション人材育成に注力する等、次の成長のための土台づくりへの投資がかかることを勘案し、売上高営業利益率4.5％を目標として掲げております。」 — 直前に示していた2026年3月期の営業利益率5.0％目標から、2025年3月期の営業利益率4.5％目標へ更新した。人材採用・育成投資を織り込んだ目標としている。 (https://komori.app/company/9366/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2026年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率5.0％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当中間連結会計期間における売上高営業利益率は4.6％（前年同期比0.8ポイント改善）となりました。」 — 2026年3月期の営業利益11億円・営業利益率5.0％目標を継続し、中間期の営業利益率は4.6％と前年同期比0.8ポイント改善した。ただし、目標水準を0.4ポイント下回っている。 (https://komori.app/company/9366/filing/2024-h1)
- FY2025 後退 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2026年３月期においては、梱包スペシャリスト人材及びソリューション人材の採用・育成に注力する等、次の成長のための土台づくりへの投資がかかることを勘案し、売上高営業利益率4.5％を目標として掲げております。」 — 前回の2026年3月期営業利益率5.0％目標から、同じ2026年3月期の営業利益率4.5％目標へ引き下げた。人材の採用・育成投資を織り込んだ目標としている。なお、FY2025実績の営業利益率は5.1％であった。 (https://komori.app/company/9366/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2026年３月期の連結営業利益11億円(連結売上高営業利益率5.0％)を目標として掲げ、その達成を目指しております。当中間連結会計期間における売上高営業利益率は4.1％（前年同期比0.5ポイント悪化）となりました。」 — 2026年3月期の営業利益11億円・営業利益率5.0％目標を継続しているが、中間期の営業利益率は4.1％となり、前年同期の4.6％から0.5ポイント悪化し、目標を下回った。 (https://komori.app/company/9366/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 引き上げ 「連結売上高220億円(前年同期比7.1％増)、営業利益13億50百万円(前年同期比30.4％増)、経常利益10億50百万円(前年同期比6.3％増)、親会社株主に帰属する当期純利益７億円(前年同期比1.7％増)を予想しております。」 — 従来の2026年3月期営業利益11億円・営業利益率5.0％目標から、2027年3月期営業利益13億50百万円の業績予想を示した。 (https://komori.app/company/9366/disclosure/20260512525723)
- 2026-05-14 引き上げ 「指標：2029 年 3 月期 営業利益率 6.8％ ROE6.6％」 — 従来の2026年3月期営業利益率5.0％目標から、2029年3月期営業利益率6.8％及びROE6.6％を目標として示した。 (https://komori.app/company/9366/disclosure/20260514532100)
- 2026-05-14 実績引用 「今回発表実績(Ｂ)         20,532    1,035       987        687          122.29」 — 2026年3月期の通期実績として営業利益1,035百万円が開示された。前回予想950百万円は上回ったが、既存スレッドの営業利益11億円目標を達成したとは扱わない。 (https://komori.app/company/9366/disclosure/20260514532271)
- 2026-06-05 達成 「売上高は未達となるも、営業利益率は目標値を達成」 — 前中期経営計画の最終年度について、売上高は計画未達だった一方、営業利益率5.0％の目標は達成したと記載している。 (https://komori.app/company/9366/disclosure/20260605564272)
- FY2026 引き上げ 「2027年３月期においては、2026年５月に策定した３ヵ年の中期経営計画（2027年３月期～2029年３月期）のもと、売上高営業利益率6.1％を目標として掲げております。」 — 営業利益率目標を、従来の2026年3月期5.0％から、2027年3月期に6.1％へ引き上げ、新たな3か年中期経営計画の目標として設定した。 (https://komori.app/company/9366/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 再掲 「2027年３月期の第２四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想につきましては、2026年５月14日公表の業績予想から変更はありません。」 — 2027年3月期の業績予想を変更せず継続している。 (https://komori.app/company/9366/disclosure/20260806511315)
- 2026-10-20 引き上げ 「◆指標：2029年3月期 営業利益率6.8％ ROE6.6％」 — 従来の2027年3月期営業利益率6.1％目標に対し、2029年3月期の営業利益率6.8％を新中期経営計画の最終年度目標として設定している。 (https://komori.app/company/9366/disclosure/20261019553136)
