# 自己資本比率・借入金比率・流動比率の状況｜東洋埠頭（9351）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「自己資本比率は45.7％、借入金が130億２千３百万円（前連結会計年度末対比５億２千２百万円の増加）で総資産借入金比率は34.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.2ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.7ポイント上昇している。」 — 四半期末の自己資本比率、借入金、総資産借入金比率を開示している。流動比率は61.5％で、前連結会計年度末比3.2ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「自己資本が177億４千６百万円（前連結会計年度末対比４億５千１百万円の増加）で自己資本比率は47.2％、借入金が122億４千６百万円（前連結会計年度末対比２億５千４百万円の減少）で総資産借入金比率は32.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.7ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.3ポイント低下している。」 — 自己資本比率は47.2％、総資産借入金比率は32.6％となった。流動比率は59.6％で、前連結会計年度末比1.3ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が185億３千６百万円（前連結会計年度末対比12億４千１百万円の増加）で自己資本比率は49.0％、借入金が124億４千８百万円（前連結会計年度末対比５千２百万円の減少）で総資産借入金比率は32.9％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が3.5ポイント上昇し、総資産借入金比率は同水準であった。」 — 第３四半期末の自己資本比率は49.0％、総資産借入金比率は32.9％となった。流動比率は59.6％で、前連結会計年度末比1.3ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当社グループの当連結会計年度末における資本構成はその他の包括利益累計額を含めた自己資本が188億１千万円（前連結会計年度末対比15億１千５百万円の増加）で総資産に対する比率は49.7％、借入金が118億１千４百万円（前連結会計年度末比６億８千６百万円の減少）同31.2％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が4.2ポイント上昇し、借入金の比率は1.7ポイント低下している。」 — 年度末の自己資本比率は49.7％、借入金比率は31.2％となり、前期末比で自己資本比率は上昇、借入金比率は低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が192億８千８百万円（前連結会計年度末対比４億７千７百万円の増加）で自己資本比率は49.7％、借入金が119億８千６百万円（前連結会計年度末対比１億７千２百万円の増加）で総資産借入金比率は30.9％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は変わりなく、総資産借入金比率は0.3ポイント低下している。総資産借入金比率の低下は、現金及び預金、受取手形及び営業未収入金の増加や、株価の上昇に伴う投資有価証券の増加等により、総資産の増加率が借入金残高の増加率を上回ったことによるものである。」 — 自己資本比率は49.7％で前年度末と同水準、総資産借入金比率は30.9％へ低下した。自己資本は192億8千8百万円、借入金は119億8千6百万円となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が197億２千８百万円（前連結会計年度末対比９億１千７百万円の増加）で自己資本比率は51.1％、借入金が113億９千４百万円（前連結会計年度末対比４億１千９百万円の減少）で総資産借入金比率は29.5％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.4ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.7ポイント低下している。」 — 自己資本比率は49.7％から51.1％へ上昇し、総資産借入金比率は31.2％から29.5％へ低下した。流動比率も56.0％から61.5％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が202億５千５百万円（前連結会計年度末対比14億４千４百万円の増加）で自己資本比率は51.5％、借入金が111億１千３百万円（前連結会計年度末対比７億円の減少）で総資産借入金比率は28.2％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.8ポイント上昇し、総資産借入金比率は3.0ポイント低下している。」 — 自己資本比率は51.5％、総資産借入金比率は28.2％となり、前年度末比で自己資本比率は1.8ポイント上昇、総資産借入金比率は3.0ポイント低下した。流動比率は61.3％で、前年度末比5.3ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当社グループの当連結会計年度末における資本構成はその他の包括利益累計額を含めた自己資本が197億１千万円（前連結会計年度末対比８億９千９百万円の増加）で総資産に対する比率は50.2％、借入金が106億１千３百万円（前連結会計年度末比12億円の減少）同27.0％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が0.5ポイント上昇し、借入金の比率は4.2ポイント低下している。」 — 自己資本比率は50.2％、借入金比率は27.0％となり、前年度末比で自己資本比率が上昇し借入金比率が低下した。流動比率は58.4％となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が199億７千万円（前連結会計年度末対比２億６千万円の増加）で自己資本比率は50.1％、借入金が108億７千万円（前連結会計年度末対比２億５千６百万円の増加）で総資産借入金比率は27.3％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.3ポイント低下し、総資産借入金比率は0.2ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は前年度末の50.4％から50.1％へ低下し、総資産借入金比率は27.0％から27.3％へ上昇した。流動比率は56.6％で、前年度末比0.7ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が205億１千７百万円（前連結会計年度末対比８億７百万円の増加）で自己資本比率は52.1％、借入金が105億２千５百万円（前連結会計年度末対比８千８百万円の減少）で総資産借入金比率は26.7％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.7ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.4ポイント低下している。」 — 自己資本比率は52.1％、総資産借入金比率は26.7％となった。自己資本の増加と借入金の減少により、前年度末比で財務指標は改善した。流動比率は56.7％で、前年度末比0.8ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が198億３千万円（前連結会計年度末対比１億１千９百万円の増加）で自己資本比率は51.7％、借入金が115億２千３百万円（前連結会計年度末対比９億９百万円の増加）で総資産借入金比率は30.0％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.3ポイント上昇し、総資産借入金比率は2.9ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は51.7％、総資産借入金比率は30.0％となった。自己資本は198億3千万円、借入金は115億2千3百万円で、借入金比率は前年度末比で上昇した。流動比率は64.3％で、前年度末の55.9％から8.4ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が198億６千万円（前連結会計年度末対比２億１千８百万円の減少）で自己資本比率は50.8％、借入金が107億９千１百万円（前連結会計年度末対比１億８百万円の増加）で総資産借入金比率は27.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.9ポイント低下し、総資産借入金比率は0.1ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は50.8％、総資産借入金比率は27.6％となった。自己資本は減少し、借入金は増加した。流動比率は63.6％で、前年度末の60.4％から3.2ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が201億４千６百万円（前連結会計年度末対比６千７百万円の増加）で自己資本比率は52.6％、借入金が104億２千８百万円（前連結会計年度末対比２億５千４百万円の減少）で総資産借入金比率は27.3％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が0.9ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.2ポイント低下している。」 — 自己資本比率は52.6％、総資産借入金比率は27.3％となった。自己資本は増加し、借入金は前年度末から2億5千4百万円減少した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が205億７千万円（前連結会計年度末対比４億９千１百万円の増加）で自己資本比率は53.0％、借入金が105億９千５百万円（前連結会計年度末対比８千７百万円の減少）で総資産借入金比率は27.3％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.3ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.2ポイント低下している。」 — 自己資本比率は53.0％、総資産借入金比率は27.3％となった。自己資本は増加し、借入金は前年度末比で減少した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「自己資本が201億９百万円（前連結会計年度末対比３千万円の増加）で総資産に対する比率は52.5％、借入金が98億１千１百万円（前連結会計年度末対比８億７千１百万円の減少）同25.6％となっており」 — 自己資本比率は52.5％、借入金比率は25.6％となり、前期末比で自己資本比率は0.8ポイント上昇、借入金比率は1.9ポイント低下した。流動比率は63.9％となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が205億４千７百万円（前連結会計年度末対比４億３千７百万円の増加）で自己資本比率は53.5％、借入金が98億３千３百万円（前連結会計年度末対比２千１百万円の増加）で総資産借入金比率は25.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は1.0ポイント上昇し、総資産借入金比率は同水準であった。」 — 自己資本比率は53.5％、総資産借入金比率は25.6％となった。自己資本比率は前年度末から1.0ポイント上昇し、流動比率は63.9％から65.4％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が208億２千７百万円（前連結会計年度末対比７億１千８百万円の増加）で自己資本比率は54.9％、借入金が95億４千１百万円（前連結会計年度末対比２億７千万円の減少）で総資産借入金比率は25.2％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が2.4ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.4ポイント低下している。」 — 自己資本比率は54.9％、総資産借入金比率は25.2％となった。流動比率も前年度末の63.9％から68.0％へ4.1ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が210億３千５百万円（前連結会計年度末対比９億２千６百万円の増加）で自己資本比率は54.1％、借入金が100億２千９百万円（前連結会計年度末対比２億１千７百万円の増加）で総資産借入金比率は25.8％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.6ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.2ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は54.1％、総資産借入金比率は25.8％となった。流動比率は70.3％で、前連結会計年度末の63.9％から6.4ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当社グループの当連結会計年度末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が217億７百万円（前連結会計年度末対比15億９千８百万円の増加）で総資産に対する比率は52.0％、借入金が105億８千１百万円（前連結会計年度末対比７億６千９百万円の増加）同25.3％となっており」 — 自己資本比率は52.0％、借入金比率は25.3％となった。流動比率は69.1％で前年度末から5.2ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が219億２千３百万円（前連結会計年度末対比２億１千５百万円の増加）で自己資本比率は52.5％、借入金が106億７千５百万円（前連結会計年度末対比９千４百万円の増加）で総資産借入金比率は25.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.5ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.3ポイント上昇した。」 — 自己資本比率は52.0％から52.5％へ上昇した一方、借入金及び総資産借入金比率は増加した。流動比率は69.1％から64.5％へ4.6ポイント低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が223億６千４百万円（前連結会計年度末対比６億５千６百万円の増加）で自己資本比率は51.3％、借入金が120億９千万円（前連結会計年度末対比15億９百万円の増加）で総資産借入金比率は27.8％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が0.7ポイント低下し、総資産借入金比率は2.5ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は52.0％から51.3％へ低下し、総資産借入金比率は25.3％から27.8％へ上昇した。流動比率は69.1％から66.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「自己資本が224億５百万円（前連結会計年度末対比６億９千８百万円増加）で自己資本比率は48.6％、借入金が135億５千６百万円（前連結会計年度末対比29億７千５百万円増加）で総資産借入金比率は29.4％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が3.4ポイント低下し、総資産借入金比率は4.1ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は52.0％から48.6％へ低下し、総資産借入金比率は25.3％から29.4％へ上昇した。流動比率も69.1％から67.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「自己資本が227億３千２百万円（前連結会計年度末対比10億２千４百万円の増加）で総資産に対する比率は47.8％、借入金が146億７千２百万円（前連結会計年度末対比40億９千１百万円の増加）同30.8％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が4.2ポイント低下し、借入金の比率は5.5ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は47.8％、借入金比率は30.8％となり、前年度末から自己資本比率が低下、借入金比率が上昇した。流動比率は71.9％となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が229億９千万円（前連結会計年度末対比２億５千７百万円増加）で自己資本比率は49.3％、借入金が148億１千８百万円（前連結会計年度末対比１億４千６百万円増加）で総資産借入金比率は31.8％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は1.5ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.0ポイント上昇した。」 — 自己資本比率は47.8％から49.3％へ上昇し、総資産借入金比率は30.8％から31.8％へ上昇した。自己資本と借入金はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が234億１千２百万円（前連結会計年度末対比６億７千９百万円増加）で自己資本比率は49.4％、借入金が146億５千５百万円（前連結会計年度末対比１千７百万円減少）で総資産借入金比率は30.9％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.6ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.1ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は47.8％から49.4％へ上昇した一方、総資産借入金比率は30.8％から30.9％へ上昇した。自己資本は234億1千2百万円、借入金は146億5千5百万円となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が237億８千６百万円（前連結会計年度末対比10億５千４百万円増加）で自己資本比率は49.6％、借入金が147億８千５百万円（前連結会計年度末対比１億１千３百万円増加）で総資産借入金比率は30.8％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.8ポイント上昇し、総資産借入金比率は同水準であった。」 — 自己資本比率は前年度末の47.8％から49.6％へ上昇し、総資産借入金比率は30.8％となった。自己資本は10億54百万円増加し、借入金は1億13百万円増加した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当社グループの当連結会計年度末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が237億３千７百万円（前連結会計年度末対比10億５百万円の増加）で総資産に対する比率は51.3％、借入金が143億７千１百万円（前連結会計年度末対比３億円の減少）同31.0％となっており」 — 自己資本比率は前年度末の47.8％から51.3％へ上昇し、借入金は143億71百万円、借入金比率は31.0％となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が244億２千万円（前連結会計年度末対比６億８千２百万円増加）で自己資本比率は52.0％、借入金が144億２千４百万円（前連結会計年度末対比５千２百万円増加）で総資産借入金比率は30.7％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.7ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.3ポイント低下した。」 — 自己資本比率は51.3％から52.0％へ上昇し、総資産借入金比率は31.0％から30.7％へ低下した。自己資本は244億2千万円、借入金は144億2千4百万円となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当社グループの当第２四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が249億７千５百万円（前連結会計年度末対比12億３千７百万円増加）で自己資本比率は53.2％、借入金が135億１千万円（前連結会計年度末対比８億６千１百万円減少）で総資産借入金比率は28.8％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.9ポイント上昇し、総資産借入金比率は2.2ポイント低下している。」 — 自己資本比率は51.3％から53.2％へ上昇し、総資産借入金比率は31.0％から28.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が248億６千５百万円（前連結会計年度末対比11億２千７百万円増加）で自己資本比率は52.9％、借入金が136億６千２百万円（前連結会計年度末対比７億９百万円減少）で総資産借入金比率は29.1％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.6ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.9ポイント低下した。」 — 自己資本比率は52.9％、総資産借入金比率は29.1％となり、前年度末比で自己資本比率は上昇、借入金比率は低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「自己資本比率は54.5％で前連結会計年度末比3.2ポイント上昇した。」 — 年度末の自己資本比率は54.5％、借入金比率は27.3％となり、自己資本比率は上昇、借入金比率は低下した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「自己資本が260億５千５百万円（前連結会計年度末対比３億４千１百万円減少）で自己資本比率は54.5％、借入金が141億６千８百万円（前連結会計年度末対比９億４千５百万円増加）で総資産借入金比率は29.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は変わりなく、総資産借入金比率は2.3ポイント上昇している。」 — 自己資本比率は前年度末と同じ54.5％だった一方、借入金は141億68百万円、総資産借入金比率は29.6％となり、借入金比率が2.3ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当社グループの当連結会計年度末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が273億５千万円（前連結会計年度末対比９億５千３百万円増加）で総資産に対する比率は53.6％、借入金が159億７千３百万円（前連結会計年度末対比27億５千万円増加）同31.3％となっており」 — 自己資本比率は前年度末の54.5％から53.6％へ低下し、借入金比率は27.3％から31.3％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9351/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「自己資本が287億７千４百万円（前連結会計年度末対比14億２千４百万円増加）で自己資本比率は55.2％、借入金が154億円（前連結会計年度末対比５億７千２百万円減少）で総資産借入金比率は29.6％となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は1.6ポイント上昇しており、総資産借入金比率は1.7ポイント低下している。」 — 自己資本比率は53.6％から55.2％へ上昇し、総資産借入金比率は31.3％から29.6％へ低下した。自己資本の増加と借入金の減少が中間期の財務指標に反映された。 (https://komori.app/company/9351/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 対処 「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.1ポイント上昇し、54.7％となりました。」 — 自己資本比率は53.6％から54.7％へ上昇した。 (https://komori.app/company/9351/disclosure/20260513528543)
- FY2026 その他 「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.1ポイント上昇し、54.7％となった。」 — 自己資本比率は53.6％から54.7％へ上昇した。借入金は166億72百万円、総資産借入金比率は29.8％となった。 (https://komori.app/company/9351/filing/2025-fy)
