# ｉｓｐａｃｅ（9348） 6/30開催個人投資家向けIRセミナー（岡三証券株式会社運営）の動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20260708589611
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2026年6月30日に開催された個人投資家向けIRセミナーの動画を公開した。セミナーは岡三証券株式会社が運営した。

## 会社が挙げた理由

2026年6月30日に開催された岡三証券株式会社運営の個人投資家向けIRセミナーの動画が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー動画
- 相手先: 岡三証券株式会社
- 相手先の概要: 証券会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 岡三証券株式会社が個人投資家向けIRセミナーを運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月9日（動画公開日。実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーの動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催 岡三証券株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日（火）」「2026 年 7 月 9 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月30日（火）に開催されました」「動画が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催されました」「動画が公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 岡三証券株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「岡三証券株式会社運営の個人投資家向けIRセミナー」「主催 岡三証券株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 岡三証券株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年6月30日（火）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額・件数の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.youtube.com/watch?v=0XuuWmUhJtg」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「動画公開の記載はあるが、金額・比率・件数は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「IRセミナー動画の公開案内のみ。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー…の動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「6/30開催 個人投資家向けIRセミナー…の動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「動画が公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社登壇者 取締役 CFO 兼 事業統括エグゼクティブ 野﨑 順平」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9348 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、主催、登壇者、動画URLの記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「動画の内容は、2026年6月30日登壇時点の情報です。」」）
