# ｉｓｐａｃｅ（9348） 3/8開催 個人投資家向けIRセミナー（ログミー株式会社主催）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20260206550463
種別: その他開示
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2026年3月8日に開催される個人投資家向けIRセミナー「ログミー IR Meet 2026春」への参加を告知した。代表取締役CEOが、過去の月面ミッションの成果や失敗分析、今後のミッションと成長可能性を説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、これまでの月面ミッションで得た成果・知見や、後続ミッションへの活用、今後の成長可能性を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: IRセミナーの運営会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催のIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会場参加：1,000円、オンライン参加：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月8日（日）開催予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー28階（東京都渋谷区桜丘町1-1）
- 拠点の規模: 会場定員50～80名、オンライン定員なし
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月8日（日）に開催予定／当社登壇時間：13:40～14:25」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、2026年3月8日（日）に開催予定の個人投資家向けIRセミナーに参加いたします」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月8日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「参加いたしますので、下記のとおりお知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、2026年3月8日（日）に開催予定の…セミナー…に参加いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「運営：ログミー株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「個人投資家向けIRセミナー（ログミー株式会社主催）／運営 ログミー株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「運営　ログミー株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「会場：50～80名、オンライン：定員無し」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員　会場：50～80名、オンライン：定員無し」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「運営　ログミー株式会社／オンライン参加：https://finance.logmi.jp/ir_live/936」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年3月8日（日）13:00～19:30／会場参加：1,000円／会場：50～80名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社の今後の成長可能性についてご説明します」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー…参加のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社は、2026年3月8日（日）に開催予定の…セミナーに参加いたします」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナー…参加のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社会社説明及び質疑応答／当社の今後の成長可能性についてご説明します」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…セミナーに参加いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「当社がこれまでに民間初の月面着陸を目指して行ったミッション1（2022年）、ミッション2（2025年）」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー28階 東京都渋谷区桜丘町1-1」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名（コード番号：9348 東証グロース市場）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「民間初の月面着陸／当社の今後の成長可能性」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「失敗要因の分析、そこから得た知見をどのように後続のミッションへ活かしていくのか」）
