# ｉｓｐａｃｅ（9348） 3/15開催 個人投資家向けIRセミナー（Kabu Berry運営）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20260127539395
種別: その他開示
開示日: 2026-01-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2026年3月15日に開催されるKabu Berry運営の個人投資家向けIRセミナーへ参加し、会社説明と質疑応答を行う予定。

## 会社が挙げた理由

これまでのミッションで得られた成果や失敗要因の分析、後続ミッションへの知見の活用方法、今後の成長可能性を説明し、参加者からの質問を受けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの運営者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がKabu Berry主催のIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月15日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 会場：神保町三井ビルディング20階
- 拠点の規模: 会場定員：100名、オンライン：定員無し
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Kabu Berryの詳細・申込みページ（https://kabuberry.com/lab433/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月15日（日）に開催予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月15日（日）12:30～17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「3/15開催 個人投資家向けIRセミナー（Kabu Berry運営）参加のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催予定のKabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーに参加いたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社は、2026年3月15日（日）に開催予定の…IRセミナーに参加いたします／進行状況により変更となる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「運営 Kabu Berry」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Kabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーに参加」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「運営 Kabu Berry」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナー」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「会場：100名、オンライン：定員無し」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 会場：100名、オンライン：定員無し」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「運営 Kabu Berry／https://kabuberry.com/lab433/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年3月15日（日）12:30～17:00／当社登壇時間：14:00～15:20／会場：100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社の今後の成長可能性についてご説明」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー…参加のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「2026年3月15日（日）に開催予定の…IRセミナーに参加」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナー…参加のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社説明（40分間）」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…IRセミナーに参加いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「これまでに民間初の月面着陸を目指して行ったミッション」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：神保町三井ビルディング 20階／ハイブリッド形式（会場・オンラインでのライブ配信）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ispace／コード番号：9348 東証グロース市場／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、運営、開催形式、参加費、定員、登壇概要」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「上記の時間配分は、進行状況により変更となる場合がございます」）
