# ｉｓｐａｃｅ（9348） 「ミッション2記念」株主優待制度、着陸応援会のレポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20250714513622
種別: その他開示
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2024年9月末時点の対象株主に提供した「ミッション2」関連イベントの応募・招待・実施が完了したことを、写真や参加者の声とともに報告した。一方、1,000株以上向けの限定写真は準備中で、9月中の発送を予定している。

## 会社が挙げた理由

2024年8月23日に案内した株主優待制度の一環として、対象株主にミッション2関連イベントへの応募権利を提供し、当選者を着陸応援会へ招待したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主様限定ミッション2関連イベント参加への応募権利、RESILIENCEランダーのLEDアクリルスタンド、ミッション2期間に撮影された株主様限定特別写真、TENACIOUSローバー（月面探査車）を模したペーパークラフト、RESILIENCEランダー（月着陸船）デザインのオリジナルTシャツ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主優待の提供対象は当社株主。HAKUTO-R関係者（顧客・金融機関・当社従業員等）もイベント参加者として記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月6日（実施済み：Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON” 着陸応援会）
- 適用分野: 株主優待制度、月面探査・月面着陸に関するイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年9月末時点で100株以上保有の株主のうち、応募して当選した株主をイベントに招待・参加。参加者の声に「1,500人」との記載あり。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ミッション 2 打ち上げイベント』および『ミッション 2 着陸イベント』の応募・招待・実施 【完了】」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施日 2025年6月6日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年8月23日付『『ミッション2記念』株主優待制度の実施に関するお知らせ』にてご案内」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年7月14日」、実施日「2025年6月6日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「【完了】」「9月中の到着を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「参加者」として株主および「HAKUTO-R関係者（顧客・金融機関・当社従業員等）」を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「イベント参加者の記載のみ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,500人の人々と一緒に夢を見られた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1,500人の人々と一緒に」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ご参加いただいた株主様からの声（一部抜粋）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「実施日 2025年6月6日（金）」「1,500人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待制度、着陸応援会のレポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Mission 2…着陸応援会」および優待品ごとの現状表」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「その様子をご報告いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…株主優待制度の一部として…イベント参加への応募権利を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主優待制度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本・欧州・米国をまたいだ同時中継」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,500人の人々と一緒に」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”」「RESILIENCE ランダー」「TENACIOUS ローバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9348 東証グロース市場」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世紀の一瞬を待てた」「新世界創造につながれば」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「次回以降の株主優待については内容や時期が未定」「9月中の到着を予定」」）
