# ｉｓｐａｃｅ（9348） 3/16開催 個人投資家向けIRセミナー（個人投資家による主催）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20250303586230
種別: その他開示
開示日: 2025-03-03
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企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

当社執行役が、2025年3月16日に個人投資家主催のIRセミナーへ登壇する予定であることを告知した。セミナーでは会社説明と質疑応答などが行われる。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRセミナーへの登壇予定を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 個人投資家ちょる子氏、fundnote株式会社（機関投資家の対談登壇者）、田端信太郎氏（アクティビスト個人投資家）
- 相手先の概要: ちょる子氏：30代の兼業投資家。2011年に240万円から株式投資を開始し、2022年に資産1億円、2024年に資産2億円を達成。fundnote株式会社：機関投資家。川合直也氏が取締役CIO兼ファンドマネージャー。田端信太郎氏：アクティビスト個人投資家。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 本セミナーに当社が登壇する関係。資本関係・人的関係・継続的な取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費1,000円（会場参加のみ）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月16日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都内会議室（詳細なアクセス情報は参加者のみに案内）
- 拠点の規模: 会場定員81名、オンライン定員なし
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「当社は、2025年3月16日（日）に…IRセミナーに登壇いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時 2025年3月16日（日）13:00～17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年3月16日（日）に…登壇いたしますので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「個人投資家である「ちょる子」氏が主催」「fundnote株式会社」「田端信太郎様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「30代の兼業投資家」「機関投資家であるfundnote株式会社取締役CIO兼ファンドマネージャー」「アクティビスト個人投資家」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関する発表。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「会場：81名、オンライン：定員無し」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 会場：81名、オンライン：定員無し」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「詳細・お申込み https://peatix.com/event/4306684/view」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年3月16日（日）13:00～17:00」「参加費 1,000円」「会場：81名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「会社説明会や質疑応答の実施予定のみ記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー…参加のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「2025年3月16日に…IRセミナーに登壇」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明及び質疑応答を行う旨の記載で、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「個人投資家向け会社説明会（当社の事業概要や事業環境、ミッション2の状況等に関するご説明）」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…IRセミナーに登壇いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京都内会議室」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9348 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、主催、開催形式、参加費、定員、登壇概要を記載。」）
